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関西ペイント(4613)・目標2026年度見込と当期実績を開示

EBITDAの拡大とROE10%超の継続

FY2017に初出。23回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22017: 120172018: 320182019: 220192020: 420202021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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EBITDA・ROEによる収益性・資本効率向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20262026年度見込と当期実績を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結EBITDAマージンは14.0%(前期比0.2ポイント増)となりました。2026年度は第18次中期経営計画の2年目であり、連結EBITDAマージン15.1%、調整後ROE12.7%を見込んでおります。」

    第18次中期経営計画の目標を再掲しつつ、当期のEBITDAマージン14.0%、調整後ROE12.6%と、2026年度見込15.1%、12.7%を開示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「第18次中期経営計画の最終年度である2027年度の目標として、連結売上高7,000億円、EBITDAマージン17%、調整後ROE15%を設定しております。」

    企業価値向上に関する第18次中期経営計画の2027年度目標を再確認した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「以上のような考え方のもと、第18次中期経営計画の最終年度目標としては、売上高7,000億円、EBITDAマージン17%、調整後ROE15%と設定しております。」

    従来の第17次中期経営計画の売上高6,100億円・EBITDA890億円・ROE13%から、第18次計画では売上高7,000億円・EBITDAマージン17%・調整後ROE15%へ目標体系を更新した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高6,100億円、EBITDA890億円、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度における売上高6,100億円、EBITDA890億円、調整後ROE13%超の目標を再確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「以上のような考え方のもと、第17次中期経営計画の最終年度目標としては現在、売上高6,100億円、EBITDA890億円、調整後ROE13%と設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度目標を売上高6,100億円、EBITDA890億円、調整後ROE13%へ更新した。2023年度実績は連結EBITDA821億88百万円、調整後ROE12.9%だった。
  6. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,500億円、連結EBITDA850億円、調整後ROE13%超を設定しております。」

    従来の連結EBITDAマージン17%という目標を、連結EBITDA850億円へ変更し、連結売上高も5,500億円へ引き上げた。調整後ROE13%超は維持している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    EBITDAマージン17%及び調整後ROE13%超を含む2024年度の数値目標を再確認している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    企業価値向上に関する数値目標として、2024年度の連結EBITDAマージン17%及び調整後ROE13%超を再確認している。
  9. FY2023通期実績と次年度見込を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結EBITDAマージンは11.3%(前期比1.5ポイント減)、調整後ROEは9.6%(前期比0.4ポイント減)となりました。2023年度見込は、連結EBITDAマージン12.2%、調整後ROE18.5%としております。」

    第17次中期経営計画の目標を再掲しつつ、当期実績と2023年度見込を開示した。EBITDAマージンと調整後ROEの当期実績は前期から低下し、2024年度目標を下回っている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の2024年度における数値目標を再掲している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の2024年度におけるEBITDAマージン17%、調整後ROE13%超の目標を再掲している。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    従来の2025年度におけるEBITDAマージン18%超・調整後ROE13%超から、第17次中期経営計画の2024年度目標としてEBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定している。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「成長戦略の数値目標としては2025年度時点の業績を、EBITDAマージン18%超、調整後ROE13%超と設定し、これを持続的に達成し得る企業を目指します。」

    従来のROE10%超の継続目標に加え、2025年度のEBITDAマージン18%超・調整後ROE13%超という、より高い数値目標を設定した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE10%超を目標としております。」

    EBITDAの拡大と継続的なROE10%超という経営指標を再掲している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE10%超を目標としております。」

    EBITDAの拡大及び継続的なROE10%超という経営指標を再掲している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「指標 当連結会計年度(実績) 2021年度目標 連結売上高(百万円) 406,886 490,000 連結EBITDAマージン(%) 13.5% 15.5% 調整後ROE(%) 8.7% 10%超 3カ年累計営業CF(百万円) 40,324 140,000」

    2021年度目標に対する通期実績を開示し、EBITDAマージン13.5%、調整後ROE8.7%など、目標への進捗を数値化した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE10%超を目標としております。」

    EBITDAの拡大と継続的なROE10%超という経営指標を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE10%超を目標としております。」

    EBITDAの拡大と継続的なROE10%超という経営指標を再掲している。
  19. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるEBITDAは、540億円(前期比1.8%減)、ROEは、6.4%(前期比0.3ポイント減)、のれんの償却の影響を除いた調整後ROEは8.2%(前期比1.3ポイント減)となりました。」

    EBITDA、ROE、調整後ROEがいずれも前期から低下し、ROE10%超の目標を下回っている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE10%超を目標としております。」

    EBITDAの拡大とROE10%超を継続的な経営目標として再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE10%超を目標としております。」

    EBITDAの拡大とROE10%超を継続的な経営目標として再掲している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE 10%超を目標とします。」

    目標を再掲するとともに、通期実績としてEBITDA564億円、ROE6.7%、調整後ROE9.5%を開示した。EBITDAは前期比6.3%増だが、ROEは10%を下回っている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「主な経営指標として、EBITDAの拡大とともに、継続的にROE 10%超を目標とします。」

    EBITDAの拡大と、ROE10%超を継続的な経営目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「企業価値と株主共同の利益の継続的向上」は、この変遷が動いた23回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業価値と株主共同の利益の継続的向上6回
  3. 2為替変動による業績・収益への影響5回
  4. 3為替安を背景とする原材料コスト上昇4回
  5. 4中国・新興国経済の減速、地政学的リスク、英国のEU離脱の影響4回
  6. 5事業ポートフォリオの最適化と事業競争力の向上4回
  7. 6経営監理委員会・内部監査・内部通報によるコンプライアンス管理4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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