ソレイジア・ファーマ(4597)・事実悪化
第3四半期会計期間の黒字化
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-H1。
9記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減収・減益に伴う営業・経常・純損失の継続と四半期業績変動108社が書いているテーマ・逆風116社・追い風5社
ソレイジア・ファーマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1悪化有価証券報告書
「四半期利益(△損失) △196 △300」
第2四半期会計期間単体の親会社所有者帰属四半期損失は、前年同期の196百万円から300百万円へ拡大し、四半期単位の赤字が継続した。 - FY2023-Q3四半期赤字縮小有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失) △801 △331」
第3四半期会計期間単体の親会社所有者帰属四半期損失は前年同期の801百万円から331百万円へ縮小したが、四半期単体の赤字は継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「△2.97」
第4四半期の基本的1株当たり四半期損失は2.97円となり、第3四半期会計期間単体の黒字化は確認されないまま、四半期単位の赤字が継続している。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期利益(△損失) △716 △801」
第3四半期会計期間単体の親会社所有者帰属四半期損失は、前年同期の716百万円から801百万円へ拡大し、単体赤字が継続した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「四半期利益(△損失) △665 △716」
第3四半期会計期間単体の損失は前年同期の665百万円から716百万円へ拡大し、四半期単体の赤字が続いている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「四半期利益(△損失) △579 △665」
第3四半期会計期間単体の損失は前年同期の579百万円から665百万円へ拡大し、四半期単体の赤字が続いている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「四半期利益(△損失) △617 △579」
第3四半期会計期間単体の損失は前年同期の617百万円から579百万円へ縮小したが、黒字化には至らず、四半期単体の赤字状態が続いている。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「四半期利益(△損失) 134 △617」
前年同期の第3四半期会計期間が134百万円の利益だったのに対し、当第3四半期会計期間は617百万円の損失となり、四半期単体の黒字状態から赤字へ変化した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間 四半期利益(△損失) 134,343千円」
2017年7月1日から9月30日までの第3四半期会計期間単体では、営業利益128,631千円、四半期利益134,343千円となった。ただし、第3四半期累計期間では営業損失・四半期損失が継続している。