オプトジェネティクスの治療的有効性確立
FY2016に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2021再掲有価証券報告書
「遺伝子治療については、これまで遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象に前臨床研究を継続してきましたが、当プログラムへの今後の投資を保留することで現金支出を抑制し、経営資源を開発後期にある他のプロジェクトに重点的に配分する方針としております。」
遺伝子治療について前臨床研究を継続してきたが、今後の投資を保留し、開発後期プロジェクトへ資源を重点配分する方針を年次報告書でも再掲している。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「遺伝子治療については、これまで遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象に前臨床研究を継続してきましたが、当プログラムへの今後の投資を保留することで現金支出を抑制し、経営資源を開発後期にある他のプロジェクトに重点的に配分する方針としました。」
網膜色素変性を対象とする遺伝子治療について、前臨床研究の継続から、今後の投資を保留し、開発後期の他プロジェクトへ経営資源を重点配分する方針へ弱まっている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変といった前臨床研究を継続しました。」
網膜色素変性を対象とする遺伝子治療について、プロモーター、カプシド及び導入遺伝子の改良に関する前臨床研究を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変といった前臨床研究を継続しました。」
網膜色素変性を対象とする遺伝子治療について、プロモーター、カプシド及び導入遺伝子の改良に関する前臨床研究を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変といった前臨床研究を継続しました。」
網膜色素変性の視機能再生を目指す遺伝子療法について、前臨床研究を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変といった前臨床研究を継続しました。」
網膜色素変性を対象とする遺伝子治療について、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変に関する前臨床研究を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変といった前臨床研究を継続しました。」
網膜色素変性を対象とする遺伝子治療について、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の改変に関する前臨床研究を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「遺伝子治療については、遺伝性網膜疾患である網膜色素変性を対象として、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の最適化といった前臨床試験を実施しました。」
網膜色素変性を対象とする遺伝子治療について、プロモーター及びカプシドの改良、導入遺伝子の最適化に関する前臨床試験を実施したと記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「2018年からは、治療用ウイルスを運ぶ新規の組換えアデノ随伴ウイルスベクターの確立を目指し、ドイツのシリオン社と共同で研究開発に取り組んでいます。」
網膜色素変性の遺伝子療法について、治療用ウイルスを運ぶ新規組換えアデノ随伴ウイルスベクターの確立を目指し、シリオン社との共同研究開発に進んでいる。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「そして網膜色素変性における視機能再生を目指す遺伝子療法の開発を実施しております。」
網膜色素変性における視機能再生を目指す遺伝子療法の開発を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「そして網膜色素変性における視機能再生を目指す遺伝子療法の開発を実施しております。」
網膜色素変性における視機能再生を目指す遺伝子療法の開発を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「そして網膜色素変性における視機能再生を目指す遺伝子療法の開発を実施しております。」
網膜色素変性における視機能再生を目指す遺伝子療法の開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は現在、様々な遺伝子及びウィルス構造の設計および試験をしており、平成30年から平成31年の間に、わずかな視覚機能しか持たない網膜色素変性患者に対する探索的臨床試験を開始することを目指しております。」
網膜色素変性に対するオプトジェネティクスについて、平成30年から平成31年の探索的臨床試験開始を目指している。