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窪田製薬ホールディングス(4596)・施策再定義

資金提供パートナーとの提携

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q1再掲FY20192017: 420172018: 120182019: 320192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは事業基盤を強化するために、株式市場からの資金調達だけでなく、パートナー企業との提携を通じた資金の確保、収益の増加と費用削減に焦点を当てた戦略を実施し、必要に応じて資金調達の多様化と安定化を図ってまいります。」

    資金調達の多様化に加えて、収益の増加及び費用削減にも焦点を当てる戦略として記載している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは事業基盤を強化するために、株式市場からの資金調達だけではなく、パートナー企業との提携を通じた資金の確保など、必要に応じて資金調達の多様化と安定化を図ってまいります。」

    株式市場からの調達に加え、パートナー企業との提携を通じた資金確保を検討する方針を再掲している。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループはNASA(米国航空宇宙局)のディープスペースミッションに向けて、2019年3月に米国のTRISH(Translational Research Institute for Space and Health: NASAとの共同契約を通じた提携により、NASAのディープスペースミッションにおける、宇宙飛行士の精神的、身体的健康を保護、維持するための革新的な技術に資金供与を行うコンソーシアム)と小型OCT(光干渉断層計)の開発受託契約を締結しました。なお、開発に要する費用はTRISHを通じて助成されます。」

    資金提供を伴うパートナー提携を目指す方針に関連し、TRISHとの小型OCT開発受託契約を締結し、開発費用がTRISHを通じて助成される案件を開始している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「臨床第3相試験は規模も大きく、多額の研究開発資金が必要になると見込まれることから、当社グループ単独で進めることは難しいと考えております。」

    増殖糖尿病網膜症の第3相試験は規模・研究開発資金が大きく、当社グループ単独で進めることが難しいとし、パートナー企業との提携に向けた検討を行っている。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「株式市場からの調達だけではなく、パートナー企業との提携を通じた資金の確保を目指します。」

    提携パートナーからの資金提供を受けられないことを想定していた従前の説明から、株式市場からの調達に加え、パートナー企業との提携を通じた資金確保も目指す方針へ記載が変わっている。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」

    提携パートナーによる資金提供を前提とせず、製品候補開発を自己資金で賄う方針を再掲している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」

    製品候補の開発を自己資金で賄い、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定する方針を再掲している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」

    提携パートナーからの資金提供を前提とせず、製品候補開発を自己資金で賄う方針を再掲している。
  9. FY2017-Q1後退有価証券報告書

    「戦略的事業計画に基づく製品候補の開発は自己資金により賄われ、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定しております。」

    開発終盤の資金提供パートナーとの提携を検討する方針から、提携パートナーによる資金提供を受けられないことを想定し、自己資金で開発を賄う前提へ弱まっている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「開発の終盤において開発及び商業化を支援するための資金を提供するパートナーとの提携を検討して参ります。」

    開発終盤及び商業化を支援する資金提供パートナーとの提携を検討している。
一緒に動いた変遷

「継続的な損失と資金枯渇」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な損失と資金枯渇3回
  3. 2米ドル・日本円の為替変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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