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ミズホメディー(4595)・目標前進直近の配当(2026-08-12)では「再掲」

配当性向30%を目標とする配当方針

FY2016に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

31記載
10年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2前進FY2021-Q3 – FY2023-Q1前進FY2024-H1 – 2026-02-242017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり50円とすることを、2026年3月27日開催予定の定時株主総会で決議する予定であります。これにより、中間配当50円と合わせ、年間配当金は100円、配当性向は55.6%となる見込みであります。」

    配当性向50%目標のもと、2025年12月期は中間50円・期末50円、年間100円、配当性向55.6%となる見込みを示している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年8月8日開催の取締役会 普通株式 952 50 2025年6月30日 2025年9月11日 利益剰余金」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当について、総額9億52百万円、1株当たり50円を決議した。配当性向50%を目標とする変更後方針のもとでの中間配当の実施である。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり60円と決定いたしました。これにより、中間配当40円(2024年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当該株式分割後の基準で換算した金額)と合わせ、年間配当金は100円(株式分割後換算)、配当性向50.5%となります。」

    配当性向50%を目標とする方針のもと、2024年12月期は株式分割後換算で中間40円・期末60円、年間100円、配当性向50.5%となった。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会 普通株式 761 80 2024年6月30日 2024年9月11日 利益剰余金」

    配当性向50%を目標とする変更後方針のもと、2024年6月30日を基準日とする中間配当について、総額7億61百万円、1株当たり80円を決議した。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,333 140 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月期に係る期末配当として、1株当たり140円、総額13億3,300万円を2024年3月29日に支払った実績を開示している。配当性向50%を目標とする変更後方針の実施実績として記載されている。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2024年2月9日の取締役会の決議におきまして、株主の皆様への利益還元の姿勢をより明確に、かつ充実させるために、配当の基本的な方針として、目標とする配当性向を30%から50%に変更するとともに、剰余金の配当を期末配当の年1回から中間配当及び期末配当の年2回に変更することといたしました。変更後の方針につきましては、2024年12月期(次期)より適用いたします。」

    目標配当性向を30%から50%へ引き上げ、配当回数を年1回から中間・期末の年2回へ変更する方針を決定し、2024年12月期から適用すると記載している。当期は年間配当200円、配当性向50.5%となった。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月10日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 571,466千円 ② 1株当たりの金額 60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年9月1日」

    配当性向30%を目標とする配当方針のもと、2023年6月30日を基準日とする中間配当について、総額5億7,146万6千円、1株当たり60円を決議した。前年同期の中間配当と同額であり、方針の実施を継続している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 1,809,644 190 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月期に係る期末配当について、1株当たり190円、総額18億964万4千円を2023年3月30日に支払った実績を開示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり190円(中間配当金60円と合わせ年間配当金250円)の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は30.4%となります。」

    配当性向30%目標を維持し、2022年12月期は中間60円・期末190円、年間250円、配当性向30.4%の配当を実施した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年8月10日 取締役会 普通株式 571,468 60 2022年6月30日 2022年9月1日 利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり60円、総額5億7,146万8千円を2022年9月1日に支払った実績を開示している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「第46期(2022年1月1日から2022年12月31日まで)中間配当について、2022年8月10日開催の取締役会において、2022年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 571,468千円 ② 1株当たりの金額 60円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年9月1日」

    配当性向30%を目標とする従来方針のもと、2022年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり60円、総額5億7,146万8千円を決議した。前年の中間配当1株当たり50円から配当額が増加している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり105円(中間配当金50円と合わせ年間配当金155円)の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は30.6%となります。」

    配当性向30%目標を維持しつつ、2021年12月期は中間配当50円を含む年間155円、期末105円の配当を実施し、配当性向30.6%となった。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年8月10日 取締役会 普通株式 476,223 50 2021年6月30日 2021年9月1日 利益剰余金」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額4億7,622万3千円を2021年9月1日に支払った実績を開示している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、2021年6月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年6月30日を基準日として、1株当たり50円、総額4億7,622万3千円の中間配当を決議した。配当性向30%を目標とする方針のもとでの株主還元実績である。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月26日 定時株主総会 普通株式 95,245 10 2020年12月31日 2021年3月29日 利益剰余金」

    2020年12月期に係る1株当たり10円、総額9,524万5千円の配当を2021年3月29日に支払ったことを開示している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり10円の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は31.1%となります。」

    配当性向30%目標を維持し、2020年12月期は1株当たり10円、配当性向31.1%の期末配当を実施すると記載している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 276,212 29 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2019年12月期に係る配当として、総額2億7,621万2千円、1株当たり29円を2020年3月30日に支払ったことを開示している。配当性向30%を目標とする方針に基づく実施実績である。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 276,212 29 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2019年12月期に係る配当として、総額2億7,621万2千円、1株当たり29円を2020年3月30日に支払ったことを開示している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 276,213 29 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2018年12月期に係る配当として、総額2億7,621万3千円、1株当たり29円を2019年3月29日に支払ったことを開示している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 276,213 29 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2018年12月期に係る配当として、総額2億7,621万3千円、1株当たり29円を2019年3月29日に支払ったことを開示している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 200,023 42 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    平成29年12月期に係る配当として、総額2億23万円、1株当たり42円を平成30年3月30日に支払ったことを開示している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 200,023 42 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    平成29年12月期に係る配当として、総額2億23万円、1株当たり42円を支払ったことを開示している。前事業年度に示した配当性向30%目標に基づく配当方針の実施実績である。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「この方針に基づき、配当性向30%を目標として配当を実施するよう努めてまいります。」「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり42円の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は30.3%となります。」

    配当性向30%目標を維持し、当期は1株当たり42円、配当性向30.3%の期末配当を実施すると記載している。内部留保は研究開発・製造体制強化へ投資する方針も維持している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 119,063 50 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間に、前事業年度に係る配当として総額1億1,906万3千円、1株当たり50円を支払ったことを開示している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における財務活動により減少した資金は、5億38百万円(前年同四半期は4億2百万円の減少)となりました。これは主に、短期借入金の純減3億78百万円、配当金の支払1億18百万円及び長期借入金の返済40百万円によるキャッシュ・フローの減少があったことによるものであります。」

    前事業年度に掲げた配当方針のもと、当第2四半期累計期間に配当金1億18百万円を支払ったことを開示している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「この方針を踏まえ、配当性向30%を目標として配当を実施するよう努めてまいります。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり50円の期末配当を実施することを決定いたしました。この結果、配当性向は30.1%となります。内部留保金の使途につきましては、今後の研究開発及び製造体制の強化などへ有効に投資してまいりたいと考えております。」

    配当性向30%を目標とし、当期は1株当たり50円、配当性向30.1%の配当を実施するとともに、内部留保を研究開発・製造体制強化へ投資する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「感染症検査項目の新製品上市と製品化」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1感染症検査項目の新製品上市と製品化9回
  3. 2次世代POCT機器試薬システムの開発と機器試薬市場への参入8回
  4. 3イムノクロマト法に代わる次世代診断技術と遺伝子POCTの開発8回
  5. 4感染症POCT検査薬の項目開発・性能向上と薬剤耐性因子検出7回
  6. 5POCT向け新検査技術・新製品の開発と既存製品の改良6回
  7. 6売上高・利益の増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミズホメディーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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