ヘリオス(4593)・事実役員体制の更新
役員の異動(社外取締役就任・執行役退任等)
FY2018-Q3に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2025。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
執行役の退任・管掌変更を含む役員異動178社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025役員体制の更新有価証券報告書
「2026年1月 当社執行役 開発推進、生産管理、メディカルアフェアーズ管掌(現任)」
2026年1月に弦巻好恵が執行役として開発推進、生産管理及びメディカルアフェアーズを管掌する体制となった。 - FY2023役員体制の更新有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名の体制であります。」
2024年3月時点の社外取締役体制を3名と記載した。取締役会は5名で構成され、社外取締役3名が監査委員会に所属している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年12月31日付で、西山道久、安倍浩司、小寺淳一は、執行役を退任しました。」
2022年12月31日付で3名の執行役が退任し、執行体制が変更された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役7名の体制であります。」
2022年3月時点で社外取締役7名の体制となり、社外取締役を含む取締役構成が拡充された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「執行役 生産領域管掌 デイビット・スミス 2020年5月15日」
デイビット・スミスが2020年5月15日付で生産領域管掌の執行役を退任し、役員体制が変更された。田村康一は5月16日付で研究領域・生産領域管掌兼神戸研究所長となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「執行役 CFO リチャード・キンケイド 2019年7月16日 執行役 生産領域 管掌 デイビッド・スミス 2019年7月16日 執行役 人事総務 領域管掌 安倍 浩司 2019年7月16日」
2019年7月16日付でCFO、生産領域管掌、人事総務領域管掌の執行役を新任し、執行体制を拡充した。 - FY2018前進有価証券報告書
「2018年3月 当社取締役(現任)」
2018年3月の指名委員会等設置会社への移行に伴い、複数の社外取締役を含む取締役体制が発足し、従来の役員体制から変更された。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「取締役 社外取締役 デイビット・スミス 2018年7月9日 執行役 海外開発領域管掌 兼海外開発部長 アル・リーブス 2018年6月30日 執行役 国内開発領域管掌 兼海外開発領域管掌 兼海外開発部長 西山 道久 2018年7月1日」
2018年7月9日にデイビット・スミスが社外取締役に就任した。アル・リーブスは6月30日に執行役を退任し、西山道久が7月1日付で国内開発領域と海外開発領域等を管掌する執行役となった。