ペプチドリーム(4587)・施策前進
PDRファーマの医療DX製品を拡充し放射性医薬品業務を効率化する
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
放射性医薬品業務向け医療DX製品の拡充2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年9月にontiのオプションとして、核医学検査スケジュールソフトウェア「onti dandori」の販売を開始しました。」
PDRファーマの医療DX製品について、onti dandoriの販売開始により核医学検査のスケジュール管理機能を拡充した。 - 2026-05-13前進決算
「2025年9月に薬液抜き取り作業の負担と被ばく量を大幅に軽減することを目的に集液機能を追加いたしました。」
Bridgea DISPENSERについて機能追加が記載され、医療DX製品の提供機能が更新されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年には、「Bridgea TIMER Guide」と「onti-d」の2つのシステムの販売開始を発表しました。」
医療被ばく線量管理・放射性医薬品業務支援の既存製品に加え、PET検査時間管理システムBridgea TIMER Guideと業務支援システムonti-dの販売を開始した。