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ペプチドリーム(4587)・施策役職名の更新

代表取締役会長・社長への経営体制移行と内部管理・統制を見直す

FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018-Q1その他FY2018-Q4 – FY20212017: 220172018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021役職名の更新有価証券報告書

    「2022年1月 当社 代表取締役社長CEO(現任) 2022年1月 当社 取締役副社長COO(現任) 2022年1月 当社 取締役副社長CFO(現任)」

    代表取締役社長、取締役副社長の役職にCEO・COO・CFOの職名を付加した経営体制が記載された。
  2. FY2019役職変更有価証券報告書

    「2019年9月 当社 取締役会長(現任)」

    窪田規一氏について、代表取締役会長から取締役会長への役職変更が2019年9月付で記載された。代表取締役社長はリード・パトリック氏が継続している。
  3. FY2018-Q4役職変更有価証券報告書

    「取締役副社長 取締役エグゼクティブ・ ヴァイスプレジデント 舛屋 圭一 2018年10月1日 取締役副社長 取締役エグゼクティブ・ ヴァイスプレジデント 金城 聖文 2018年10月1日」

    舛屋圭一氏および金城聖文氏について、2018年10月1日付で取締役エグゼクティブ・ヴァイスプレジデントから取締役副社長への役職変更が記載された。
  4. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成30年2月21日に、当社は新たな組織体制を発表しました。舛屋圭一博士と金城聖文博士がエグゼクティブ・ヴァイスプレジデントとしてサイエンス、戦略の方針決定をはじめ、ビジネスのあらゆる取り組みに関して代表取締役社長であるリード・パトリックを支える役割を担います。」

    新たに2名のエグゼクティブ・ヴァイスプレジデントを置き、科学・戦略・事業全般で代表取締役社長を支える組織体制を発表した。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は平成29年8月22日、当社の創業社長である窪田規一が代表取締役会長、常務取締役のパトリック・リードが代表取締役社長となる人事を発表し、平成29年9月27日開催の株主総会及びその後の取締役会で承認されました。」

    創業社長から新社長への代表権移行が株主総会および取締役会で承認され、経営体制移行が具体的に進んだ。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「平成29年9月には、創業来代表取締役社長を務めてきた窪田規一が代表取締役会長となり、常務取締役のリード・パトリックが代表取締役社長となりました。こうした経緯を踏まえて、経営の効率化を図り、経営の健全性、透明性を高めるべく、内部管理・統制態勢の見直しを進めております。」

    創業者から新社長への代表権移行と、それを踏まえた内部管理・統制態勢の見直しを初めて一体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1初期段階からロイヤルティまで複数カテゴリーで収益化する共同研究開発モデル2回
  3. 2特殊ペプチドを利用したPDC・Conjugate創薬を推進する2回
  4. 3アライアンス事業の進捗を売上・契約獲得につなげる2回
  5. 4ペプチスター設立による特殊ペプチド医薬品のCMO体制を構築する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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