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ラクオリア創薬(4579)・事実現金増・営業CF黒字化

現金残高の減少と営業キャッシュ・フロー赤字

FY2016に初出。33回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q2 – FY2023-Q1その他FY2024-H1 – FY2025-H12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金増・営業CF黒字化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ1,452百万円増加(44.8%増)し、4,696百万円(前年同期は、3,422百万円)となりました。営業活動により獲得した資金は、613百万円(前年同期は、資金の使用242百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比1,452百万円増の4,696百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の242百万円の使用から613百万円の獲得へ転じた。
  2. 2026-05-15対処決算説明資料

    「現金および現金同等物は前期末比1,250百万円増加(38.5%増)」

    現金及び現金同等物は前期末から増加し、前四半期までの減少傾向から改善した。
  3. FY2025-H1現金増・営業CF赤字継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ280百万円増加(8.9%増)し、3,422百万円(前年同期は、3,114百万円)となりました。 営業活動により使用した資金は、242百万円(前年同期比87.3%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比280百万円増の3,422百万円となった一方、営業活動によるキャッシュ・フローは242百万円の使用となった。前年同期に発生したファイメクス取得支出がなくなり、投資活動による支出は52百万円へ縮小した。
  4. FY2024-H1買収に伴う投資支出・営業CF赤字縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ550百万円減少(15.0%減)し、3,114百万円(前年同期は、3,565百万円)となりました。」

    ファイメクス取得に伴う投資活動による支出が発生し、現金及び現金同等物は減少した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年同期から縮小した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ585百万円減少(16.0%減)し、3,079百万円(前年同四半期は、4,282百万円)となりました。 営業活動により使用した資金は、410百万円(前年同四半期比94.7%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比585百万円減の3,079百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の210百万円の使用から410百万円の使用へ悪化した。ファイメクス取得に伴う投資活動による支出は3,746百万円となった。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ14百万円減少(前連結会計年度比0.4%減)し、3,664百万円となりました。営業活動により使用した資金は、前連結会計年度末に比べ2,198百万円増加し718百万円(前年同期は、資金の獲得1,480百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比14百万円減の3,664百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,480百万円の獲得から718百万円の使用へ転じた。
  7. FY2023-Q3現金残高増加・営業CF赤字転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ236百万円増加(6.4%増)し、3,915百万円(前年同四半期は3,355百万円)となりました。 営業活動により使用した資金は、405百万円(前年同四半期は、資金の獲得952百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比236百万円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の952百万円の獲得から405百万円の使用へ転じた。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ113百万円減少(3.1%減)し、3,565百万円(前年同四半期は、2,845百万円)となりました。営業活動により使用した資金は、715百万円(前年同四半期は、資金の獲得609百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比113百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の609百万円の獲得から715百万円の使用へ転じた。
  9. FY2023-Q1現金残高増加・営業CF赤字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ603百万円増加(16.4%増)し、4,282百万円(前年同四半期は、2,404百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比603百万円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の372百万円の獲得から210百万円の使用へ転じた。
  10. FY2022現金残高・営業CF増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,438百万円増加(前連結会計年度比64.2%増)し、3,679百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比1,438百万円増の3,679百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも1,480百万円の獲得となった。
  11. FY2022-Q3現金残高・営業CF増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ1,115百万円増加(49.8%増)し、3,355百万円(前年同四半期は2,209百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物が前連結会計年度末比1,115百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも952百万円の獲得となった。
  12. FY2022-Q2現金残高・営業CF増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ604百万円増加(27.0%増)し、2,845百万円(前年同四半期は、2,133百万円)となりました。 営業活動により獲得した資金は、609百万円(前年同四半期比65.6%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比604百万円増の2,845百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも609百万円の獲得となった。
  13. FY2022-Q1現金残高増加・営業CF黒字継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ163百万円増加(7.3%増)し、2,404百万円(前年同四半期は、2,041百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比163百万円増の2,404百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも372百万円の獲得となった。
  14. FY2021営業CF黒字・現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ179百万円増加(前連結会計年度比8.7%増)し、2,240百万円となりました。営業活動により獲得した資金は、前連結会計年度末に比べ655百万円増加し366百万円(前年同期は、資金の使用289百万円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の289百万円の使用から366百万円の獲得へ転じ、現金及び現金同等物も179百万円増加して2,240百万円となった。
  15. FY2021-Q3営業CF黒字・現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ148百万円増加(7.2%増)し、2,209百万円(前年同四半期は2,310百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比148百万円増の2,209百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の95百万円の使用から561百万円の獲得へ転じた。
  16. FY2021-Q2現金残高増加・営業CF黒字有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ71百万円増加(3.5%増)し、2,133百万円(前年同四半期は、2,152百万円)となりました。 営業活動により獲得した資金は、368百万円(前年同四半期は、資金の使用△35百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で71百万円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の使用から368百万円の獲得へ転じた。
  17. FY2021-Q1営業CF黒字継続・現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ19百万円減少(1.0%減)し、2,041百万円(前年同四半期は2,430百万円)となりました。 営業活動により獲得した資金は、52百万円(前年同四半期比60.9%減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比19百万円減少した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは52百万円の獲得となり、営業CFは黒字を維持した。
  18. FY2020現金残高減少・営業CF赤字縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ138百万円減少(前連結会計年度比6.3%減)し、2,061百万円となりました。営業活動により使用した資金は、前連結会計年度末に比べ241百万円減少し289百万円(前年同期比45.5%減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から138百万円減少した一方、営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は530百万円から289百万円へ縮小した。
  19. FY2020-Q3現金残高増加・営業CF赤字縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ109百万円増加(5.0%増)し、2,310百万円(前年同四半期は1,859百万円)となりました。 営業活動により使用した資金は、前年同四半期に比べ449百万円減少し95百万円(前年同四半期比82.5%減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比109百万円増の2,310百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は前年同期比で449百万円減少し95百万円となった。
  20. FY2020-Q2現金残高減少・営業CF赤字継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ47百万円減少し、2,152百万円(前年同四半期は1,997百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から47百万円減少した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローの使用額は35百万円で、前年同期の391百万円から縮小した。
  21. FY2020-Q1営業CF黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ230百万円増加(10.5%増)し、2,430百万円(前年同四半期は1,371百万円)となりました。 営業活動により獲得した資金は、134百万円(前年同四半期は、資金の使用385百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から230百万円増加して2,430百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期の385百万円の使用から134百万円の獲得へ転じた。
  22. FY2019通期で現金増・営業CF赤字継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比べ370百万円増加(20.3%増)し、2,200百万円となりました。営業活動により使用した資金は、前連結会計年度末に比べ126百万円増加し530百万円(前年同期比31.4%増)となりました。」

    通期では現金及び現金同等物が前期末比370百万円増加して2,200百万円となった一方、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスは530百万円となった。
  23. FY2019-Q3現金残高は増加・営業CF悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ29百万円増加(1.6%増)し、1,859百万円(前年同四半期は2,119百万円)となりました。営業活動により使用した資金は、前年同四半期に比べ303百万円増加し544百万円(前年同四半期比126.2%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比29百万円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字は544百万円へ拡大した。
  24. FY2019-Q2現金残高は増加・営業CF悪化有価証券報告書

    「営業活動により使用した資金は、391百万円(前年同四半期比1,792.3%増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比で168百万円増加した一方、前年同期比では減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの赤字は前年同期より拡大した。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ457百万円減少(25.0%減)し、1,371百万円(前年同四半期は2,152百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から457百万円減少して1,371百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスも386百万円へ拡大した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、期首に比べ644百万円減少し、1,829百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首比644百万円減の1,829百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスも403百万円へ拡大した。
  27. FY2018-Q3期首比減少・前年同期比増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、期首に比べ354百万円減少し、2,119百万円(前年同四半期は1,798百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から354百万円減少して2,119百万円となった一方、前年同期の1,798百万円を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは240百万円のマイナスとなった。
  28. FY2018-Q2期首比減少・前年同期比増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、期首に比べ314百万円減少し、2,159百万円(前年同四半期は2,002百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は期首比314百万円減の2,159百万円となった一方、前年同期の2,002百万円を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは20百万円のマイナスとなった。
  29. FY2018-Q1期首比減少・前年同期比増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、期首に比べ321百万円減少し、2,152百万円(前年同四半期は1,129百万円)となりました。」

    現金及び現金同等物は期首比321百万円減の2,152百万円となった一方、前年同期の1,129百万円を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローは68百万円のマイナス、投資活動によるキャッシュ・フローは266百万円のマイナスとなった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、期首に比べ553百万円増加し、1,798百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から553百万円増加して1,798百万円となった。投資活動によるキャッシュ・フローは940百万円の獲得、営業活動によるキャッシュ・フローは392百万円のマイナスであった。
  31. FY2017-Q2投資活動で現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、期首に比べ757百万円増加し、2,002百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から757百万円増加して2,002百万円となった。投資活動によるキャッシュ・フローは1,023百万円の獲得となる一方、営業活動によるキャッシュ・フローは260百万円のマイナスであった。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、期首に比べ115百万円減少し、1,129百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は期首から115百万円減少して1,129百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは376百万円のマイナスとなった。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ1,155百万円減少し、1,087百万円となりました。」

    当事業年度末の現金及び現金同等物は1,087百万円で、前事業年度末から1,155百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローは680百万円のマイナスとなった。
一緒に動いた変遷

「事業収益の発生と損失幅の縮小」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1事業収益の発生と損失幅の縮小3回
  3. 2新株予約権行使による株式価値希薄化リスク3回
  4. 3テゴプラザンの臨床開発と導出協議2回
  5. 4薬価引下げによる事業環境の悪化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラクオリア創薬の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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