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ラクオリア創薬(4579)・施策再掲

RQ-00310941の英国第I相臨床試験

FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q2再掲FY2018-Q2 – FY20212016: 220162017: 420172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「英国における第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を終了しております。本化合物についても他の消化器疾患プログラムと同様に、導出活動を進めるほか、次段階の開発段階である第Ⅱ相臨床試験の実施に向けた検討を行っております。」

    RQ-00310941について、英国第I相臨床試験終了後、第II相臨床試験の実施検討と導出活動を継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「下痢型過敏性腸症候群(IBS-D)(*)を目標適応症として開発中の本化合物は、英国における第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を終了し、治験総括報告書の作成が完了しております。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験終了及び治験総括報告書作成完了を再確認している。
  3. FY2018-Q2試験結果の学会発表有価証券報告書

    「また本年6月に米国ワシントンD.C.で開催された「2018年米国消化器病週間(Digestive Disease Week:DDW)」において、RQ-941の英国における第Ⅰ相臨床試験結果に関するデータのポスター発表を致しました。本試験は、少数患者に対する2週間の短期間投与試験ではありますが、RQ-941はIBDのIBS様症状の改善およびIBSの治療薬として期待出来ることが示唆されました。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験結果について、平成30年6月にDDWでポスター発表を実施し、IBDのIBS様症状及びIBS治療薬としての可能性を示唆するデータを公表した。
  4. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「下痢型過敏性腸症候群(IBS-D)を目標適応症として開発中の本化合物は、英国における第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)が終了し、治験総括報告書の作成が完了しました。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験で被験者への投与が終了し、治験総括報告書の作成も完了した。さらに中国での合弁会社による開発予定が示された。
  5. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「下痢型過敏性腸症候群(IBS-D)を目標適応症として開発中の本化合物は、本化合物を初めてヒトに投与する第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を平成27年7月に英国で開始し、被験者への投与は終了しました。現在データの解析作業を実施中であります。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験で被験者への投与が終了し、データ解析作業の段階に移行した。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「本化合物を初めてヒトに投与する第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を平成27年7月に英国で開始し、現在継続実施中であります。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験は平成27年7月開始後も継続実施中である。
  7. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「本化合物を初めてヒトに投与する第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を平成27年7月に英国で開始し、現在継続実施中であります。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験は平成27年7月開始後も継続実施中である。
  8. FY2016再掲有価証券報告書

    「本化合物を初めてヒトに投与する第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を平成27年7月に英国で開始し、現在継続実施中であります。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験は平成27年7月開始後も継続中である。
  9. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「本化合物を初めてヒトに投与する第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を平成27年7月に英国で開始し、現在継続実施中であります。」

    RQ-00310941の英国第I相臨床試験は、平成27年7月開始後も継続実施中である。
  10. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「本化合物を初めてヒトに投与する第Ⅰ相臨床試験(健康成人及び患者を対象)を平成27年7月に英国で開始し、現在継続実施中であります。」

    5-HT2B拮抗薬RQ-00310941は、平成27年7月に英国で第I相試験を開始し、当四半期時点で継続中。
一緒に動いた変遷

「テゴプラザンの臨床開発と導出協議」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1テゴプラザンの臨床開発と導出協議2回
  3. 2資金調達の多様化とコスト抑制2回
  4. 3製薬企業等との共同研究2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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