少人数体制と外部委託を組み合わせた研究開発運営
FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度末日現在、当社の研究開発人員数は15名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
研究開発人員15名の体制を明示し、少人数運営を外部機関・CRO・共同研究・SABで補完する体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度末日現在、当社の研究開発人員数は11名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
研究開発人員11名の少人数体制を維持し、外部機関・CRO・共同研究等との連携で研究開発を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度末日現在、当社の研究開発人員数は11名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
研究開発人員数が前年度の10名から11名へ増加した。少人数体制を維持しつつ、外部機関・CRO・共同研究等との連携で研究開発を進めている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度末日現在、当社の研究開発人員数は10名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
研究開発人員10名の少人数体制を維持し、外部機関・CRO・共同研究等との連携で研究開発を進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度末日現在、当社の研究開発人員数は10名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
研究開発人員数は前回の9名から10名へ増加した。少人数体制を維持しつつ外部連携を活用する運営を継続している。 - FY2020研究開発人員減少有価証券報告書
「当事業年度末日現在、当社の研究開発人員数は9名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
外部連携を活用した少人数の研究開発運営は継続しているが、研究開発人員数は前回記載の11名から9名となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「2018年6月30日現在、当社の研究開発人員数は11名と、少人数による体制を敷いていますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しています。」
研究開発人員数が前年度の8名から11名へ増加した。少人数体制は維持しつつ、外部機関・CRO・共同研究等との連携を活用して研究開発を進める体制を具体化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年6月30日現在、当社の研究開発人員数は8名と、少人数による体制を敷いておりますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しております。」
研究開発人員8名の少人数体制を、外部委託、CRO、共同研究、SAB等で補完する運営を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年6月30日現在、当社の研究開発人員数は11名と、少人数による体制を敷いておりますが、上記の連携関係を十分に活用することにより、既存パイプラインの研究開発推進と新規開発候補化合物の獲得を効率的かつ積極的に推進しております。」
研究開発人員11名の小規模体制を、外部連携・アウトソーシング・CRO活用で補完している。