Komori
免疫生物研究所(4570)・施策再定義

Muse細胞の分離・精製に関する共同研究

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018-Q1前進FY20182017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
Muse細胞の分離・精製技術共同研究と権利承継1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度で終了した契約は次のとおりです。契約終了日 2024年3月15日 株式会社生命科学インスティテュートとの共同開発の成果であるSSEA-3に対する特異的なIgGクラス新規抗体を大学や製薬企業等の研究機関へ販売するための販売許諾契約。本研究成果有体物製造販売許諾契約に基づく製品は、当社が100%権利を引き継ぎ、製造販売を継続してまいります。」

    LSIIとの販売許諾契約は終了したが、対象製品の権利を当社が100%引き継ぎ、製造販売を継続する形へ変更された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「Muse細胞のマーカーであるSSEA-3という物質に対する抗体の作製に成功し、研究用試薬として販売を開始いたしました。」

    LSIIとのMuse細胞関連研究について、分離・精製研究に加え、マーカーSSEA-3に対する新規IgGクラス抗体の作製成功と研究用試薬としての販売開始に至った。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社生命科学インスティテュート(旧株式会社Clio、以下「LSII」という)とMuse細胞を用いた再生医療事業に関して共同研究を実施しています。当社は、Muse細胞の分離・精製等に関わる研究を進めております。なお、今後については、LSIIと協議を進めております。」

    LSIIとのMuse細胞再生医療共同研究と、分離・精製研究を継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「株式会社生命科学インスティテュート(旧株式会社Clio、以下「LSII」という)とMuse細胞を用いた再生医療事業に関して共同研究を実施しています。当社は、Muse細胞の分離・精製等に関わる研究を進めております。」

    LSIIとMuse細胞を用いた再生医療について共同研究を実施し、分離・精製研究を進めている。
一緒に動いた変遷

「LipoSEARCHを基盤とする脂質分析サービスの拡張」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1LipoSEARCHを基盤とする脂質分析サービスの拡張2回
  3. 2ネオシルク・ヒトコラーゲン化粧品の販路拡大2回
  4. 3検査事業の通期利益創出2回
  5. 4研究開発・設備投資における外部資金調達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Muse細胞の分離・精製に関する共同研究|免疫生物研究所(4570)の変遷 | Komori