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免疫生物研究所(4570)・目標対処

化粧品会員のリピート率向上

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY20172016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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化粧品事業の抜本改革とブランド・販路拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風31社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。13社中2社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025対処有価証券報告書

    「定期購入者の継続割合が高く、新規顧客が若干増加したことにより、前年に比べ増加し5,160千円(前年同期比34.0%増)となりました。」

    従来は継続顧客の獲得ができず売上減少と記載していたが、今回は定期購入者の継続割合が高く、新規顧客も若干増加したと説明している。
  2. FY2017悪化有価証券報告書

    「当事業の業績につきましては、広告活動により獲得した新規顧客へ継続してダイレクトメールや電話によるアウトバウンド等の活動を実施しておりますが、継続顧客の獲得が出来ず、売上高が減少いたしました。」

    広告・アウトバウンド活動を継続したものの継続顧客を獲得できず、売上高が減少したと記載している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業においては、第2四半期より、効率的な広告活動を展開し新規顧客の獲得を図っております。また、継続してダイレクトメールや電話によるアウトバウンド等の活動を実施し、継続顧客の獲得を目指しております。」

    第2四半期からの効率的な広告活動と、ダイレクトメール・電話によるアウトバウンド活動を継続している。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第2四半期以降は、効率的な広告活動を展開し、継続して、ダイレクトメールや電話によるアウトバウンド等の活動を実施し、新規会員の獲得と会員様からのリピート率の向上を図ってまいります。」

    新規会員の獲得と会員のリピート率向上を、第2四半期以降の広告・アウトバウンド施策により進める方針を示している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も引き続き会員様からのリピート率の向上を図ってまいります。」

    化粧品通信販売について、会員基盤の継続利用を高める方向性を示している。
一緒に動いた変遷

「営業損失の改善と赤字継続」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失の改善と赤字継続2回
  3. 2基礎研究強化に伴う赤字・営業キャッシュフロー悪化リスク2回
  4. 3収益性低下に伴う固定資産減損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
免疫生物研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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