杏林製薬(4569)・目標後退
平成31年3月期の工場設備拡充投資
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
杏林製薬がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「2026年3月期においては、工場設備の拡充等、固定資産取得による支出約4,700百万円を予定しております。」
工場設備拡充等の固定資産取得計画は、前回開示の2025年3月期約66億円から、2026年3月期約47億円へ縮小した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「2025年3月期においては、工場設備の拡充等、固定資産取得による支出約6,600百万円を予定しております。」
工場設備拡充等の固定資産取得計画を、前回開示の約59億円から2025年3月期の約66億円へ拡大した。 - FY2023設備投資実績・次年度計画有価証券報告書
「当連結会計年度において52億52百万円の設備投資を実施いたしました。2023年3月期においては、工場設備の拡充等、固定資産取得による支出約59億円を予定しております。」
当年度の設備投資実績は52億52百万円で、工場設備拡充等について約59億円の支出計画も開示された。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「2021年3月期においては、工場設備の拡充等、固定資産取得による支出約51億円を予定しております。」
工場設備等への固定資産取得計画を、2020年3月期の約41億円から2021年3月期の約51億円へ拡大している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2020年3月期においては、工場設備の拡充等、固定資産取得による支出約41億円を予定しております。」
工場設備拡充等への固定資産取得計画を、2019年3月期の約40億円から2020年3月期の約41億円へ更新している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成31年3月期においては、工場設備の拡充等、固定資産取得による支出約40億円を予定しております。」
平成31年3月期に工場設備拡充等の固定資産取得へ約40億円を支出する計画を示している。