杏林製薬(4569)・施策前進
ヒンジバイオ社とのHB2198(SLE等)日本共同開発・ライセンス契約
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヒンジバイオ社とのHB2198(KRP-A225)の日本共同開発・ライセンス契約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年9月、ヒンジバイオ社(本社:アメリカ)とSLE 等の新規治療薬候補「KRP-A225」に関して日本における共同開発及びライセンス契約を締結し、現在、ヒンジバイオ社によって第1相臨床試験が実施されています。」
KRP-A225について、2025年9月の日本共同開発・ライセンス契約締結後、導出元による第I相臨床試験の実施段階まで進展した。 - 2026-05-12前進決算説明資料
「KRP-A225 Ph1※」
ヒンジバイオ社との日本共同開発・ライセンス契約に関するKRP-A225が、開発品一覧でPh1段階として掲載されている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「2025年9月に、ヒンジバイオ社(本社:米国)とSLE 等の新規治療薬候補の日本における共同開発及びライセンス契約を締結しました。」
SLE等の新規治療薬候補について、ヒンジバイオ社と日本での共同開発・ライセンス契約を2025年9月に締結した。重要契約では契約品目をHB2198とし、契約一時金、開発・販売マイルストーン、ロイヤリティ、供給価格を対価としている。