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オンコセラピー・サイエンス(4564)・施策前進

KHK6640のアルツハイマー病臨床開発

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 220182019: 120192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社連結子会社であったイムナス・ファーマ株式会社について、当社は、2024年3月28日の効力発生日をもって吸収合併(簡易合併・略式合併)しております。」

    イムナス・ファーマ株式会社の吸収合併が2024年3月28日付で完了した。抗アミロイドβペプチド抗体のライセンスアウト活動等を含む販売・研究開発体制を当社に統合する段階へ進んだ。
  2. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「また、当社連結子会社であるイムナス・ファーマ株式会社は、抗アミロイドβペプチド抗体のライセンスアウト活動を進め、アルツハイマー型認知症の治療薬を提供することを目指しております。なお、2024年2月5日に公表したとおり、当社は、当社100%子会社であるイムナス・ファーマ株式会社を吸収合併することと決議しております。」

    KHK6640に関する従来の協和キリン主導の臨床開発から、イムナス・ファーマによるライセンスアウト活動へ位置付けが変わり、同社の吸収合併決議も記載された。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「なお、当社連結子会社であるイムナス・ファーマ株式会社は、戦略上の理由により、協和キリン株式会社と締結していた抗アミロイドβペプチド抗体に関する特許、ノウハウ等の独占的実施権の許諾を含む独占的開発、製造、販売等の権利についての契約を終了することに合意し、また、本契約終了に伴い、協和キリン株式会社から抗アミロイドβペプチド抗体に係る特許権を譲り受けることに合意いたしました。今後、イムナス・ファーマ株式会社は抗アミロイドβペプチド抗体のライセンスアウト活動を進め、アルツハイマー型認知症の治療薬を提供することを目指します。」

    協和キリン主導のKHK6640臨床開発の記載から、契約終了・特許権取得後にイムナス・ファーマがライセンスアウトを進める方針へと位置付けが変わった。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州及び日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和発酵キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和発酵キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和発酵キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  16. FY2017再掲有価証券報告書

    「KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和発酵キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  17. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社連結子会社であるイムナス・ファーマ株式会社が協和発酵キリン株式会社にライセンスアウトしております抗アミロイドβ(Aβ)ペプチド抗体KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー型認知症に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和発酵キリンによる欧州および日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  18. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社連結子会社であるイムナス・ファーマ株式会社が協和発酵キリン株式会社にライセンスアウトしております抗アミロイドβ(Aβ)ペプチド抗体KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー病に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    KHK6640について、協和発酵キリンによる欧州・日本での第Ⅰ相臨床試験を継続して記載している。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社連結子会社であるイムナス・ファーマ株式会社が協和発酵キリン株式会社にライセンスアウトしております抗アミロイドβ(Aβ)ペプチド抗体KHK6640については、協和発酵キリン株式会社が、アルツハイマー病に対する第Ⅰ相臨床試験を欧州ならびに日本にて実施しております。」

    既存の抗体医薬の領域説明やOTSA101とは別に、KHK6640について協和発酵キリンが欧州・日本で第Ⅰ相臨床試験を実施していることが記載されている。
一緒に動いた変遷

「第三者割当新株予約権の行使による資金調達未達リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1第三者割当新株予約権の行使による資金調達未達リスク3回
  3. 2研究開発に必要な資金の想定超過リスク2回
  4. 3継続企業の前提に関する重要な疑義と営業損失・マイナスキャッシュフロー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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