アンジェス(4563)・施策前進直近のガバナンス(2026-03-30)では「再掲」
リスク管理・コンプライアンス体制の整備
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-30再掲ガバナンス
「リスク管理・コンプライアンス委員会」
ガバナンス体制図にリスク管理・コンプライアンス委員会を引き続き組み込んでいるが、開催頻度や運用方法などの具体的な変更は示していない。 - FY2024前進有価証券報告書
「リスク管理・コンプライアンス委員会は四半期に一回、定例的に開催しております。」
サステナビリティ関連リスクを戦略リスクとして位置づけ、リスク管理・コンプライアンス委員会を四半期に一回開催し、重要リスクを取締役会へ報告する運用を明示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループにおいて、全社的なリスク管理は、リスク管理・コンプライアンス委員会において行っており、サステナビリティに係るリスクの識別、優先的に対応すべきリスクの絞り込みについても、ここで評価しております。重要なリスクは、戦略、事業計画に反映され、取締役会へ報告、監督されます。」
リスク管理・コンプライアンス委員会を基盤に、サステナビリティ関連リスクを識別・評価し、重要リスクを事業計画へ反映して取締役会へ報告・監督する運用を明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は代表取締役を委員長とする「リスク管理・コンプライアンス委員会」を設置し、「リスク管理・コンプライアンス規程」に基づき、当社及び子会社のコンプライアンスの状況について確認を行い、取締役会への報告を行います。」
リスク管理・コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査、BCP及び子会社管理を含む内部統制システムの整備・運用方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は代表取締役を委員長とする「リスク管理・コンプライアンス委員会」を設置し、「リスク管理・コンプライアンス規程」に基づき、当社及び子会社のコンプライアンスの状況について確認を行い、取締役会への報告を行います。」
リスク管理・コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査及びBCPを含む内部統制体制の整備方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は代表取締役を委員長とする「リスク管理・コンプライアンス委員会」を設置し、「リスク管理規程」及び「コンプライアンス管理規程」に基づき、当社及び子会社のコンプライアンスの状況について確認を行い、取締役会への報告を行います。」
リスク管理・コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査部門、BCP及び子会社を含む内部統制体制の整備方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は代表取締役を委員長とする「リスク管理・コンプライアンス委員会」を設置し、「リスク管理規程」及び「コンプライアンス管理規程」に基づき、当社及び子会社のコンプライアンスの状況について確認を行い、取締役会への報告を行います。」
リスク管理・コンプライアンス委員会、内部通報制度、内部監査部門及び事業継続計画等を整備する方針を記載している。