Komori
キッセイ薬品工業(4547)・事実年間増収下の営業・経常損失直近の決算(2026-07-31)では「その他」

増収下での営業利益・経常利益・純利益の減少

FY2017-Q2に初出。37回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-07-31。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2024-Q22016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
増収下の利益減少と成長投資・費用負担104社が書いているテーマ・逆風135社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。78社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間増収下の営業・経常損失有価証券報告書

    「売上高(百万円)88,330 97,406 10.3 営業利益又は営業損失(△)(百万円)5,773 △2,927 - 経常利益又は経常損失(△)(百万円)6,974 △1,162 -」

    売上高は10.3%増となった一方、売上原価率の上昇と研究開発費を主とする販管費増加により、営業損失2,927百万円、経常損失1,162百万円となった。
  2. FY2026-H1上期増収下の営業・経常損失有価証券報告書

    「増収を確保したものの、利益面では、売上原価率の上昇、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加により、営業損失、経常損失となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は増益となりました。」

    上期売上高は45,831百万円で前年同期比7.9%増となった一方、営業損失6,837百万円、経常損失5,622百万円となった。研究開発費は16,328百万円に増加したが、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する中間純利益は7,784百万円、前年同期比48.3%増となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「利益面では、研究開発費を主として販売費及び一般管理費が増加したものの、増収及び売上原価率の改善により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、増益となりました。」

    増収と売上原価率の改善により、営業利益は5,773百万円、経常利益は6,974百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は11,961百万円となり、前年度の回復基調が継続した。
  4. FY2025-H1上期増収下の減益有価証券報告書

    「利益面では、増収及び売上原価率の改善があったものの、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は減益となりました。」

    売上高は前年同期比14.8%増となった一方、営業利益は11.6%減、経常利益は35.4%減、親会社株主に帰属する中間純利益は7.6%減となり、増収下で減益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「利益面では、増収に加え、売上原価率の改善、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の減少などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、増益となりました。」

    営業損失1,129百万円から営業利益4,017百万円へ、経常利益は6,142百万円へ回復し、増収下で利益が改善した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「利益面では、増収に加え、売上原価率の改善、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の減少などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、増益となりました。」

    第3四半期累計で売上高は前年同期比12.1%増、営業利益は492百万円から4,164百万円、経常利益は2,113百万円から6,100百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,667百万円から8,337百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2上期増収・営業黒字化・経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「利益面では、増収に加え、売上原価率の改善、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の減少などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、増益となりました。なお、営業外収益として有価証券売却益・評価益を、特別利益として投資有価証券売却益をそれぞれ計上しています。」

    上期は売上高が前年同期比12.5%増となり、営業損失625百万円から営業利益2,015百万円へ転じた。経常利益は3,465百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,678百万円となった。
  8. FY2024-Q1増収・営業利益回復・経常増益・純利益増益有価証券報告書

    「売上高(百万円) 16,285 19,313 18.6 営業利益(百万円) 130 1,633 - 経常利益(百万円) 806 2,712 236.2 親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円) 1,635 3,265 99.6」

    前年同期の減収・減益から、売上高は18.6%増、営業利益は130百万円から1,633百万円、経常利益は236.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は99.6%増となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期増収・営業黒字化・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「利益面では、販売費及び一般管理費の増加がありましたものの、増収に加え、売上原価率が改善しましたことなどにより、営業利益、経常利益は増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上がありましたものの、減益となりました。」

    第3四半期累計は売上高3.1%増、営業利益492百万円(前年同期は営業損失294百万円)、経常利益56.5%増となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.2%減となった。
  10. FY2023-Q2上期増収・営業損失・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「利益面では、増収に加え、売上原価率が改善しましたものの、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失を計上し、経常利益は減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上がありましたものの減益となりました。」

    上期は売上高が前年同期比1.5%増となった一方、営業損失625百万円、経常利益は75.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は41.3%減となった。
  11. FY2023-Q1四半期減収・営業減益・経常増益・純利益減益有価証券報告書

    「売上高(百万円) 16,635 16,285 △2.1 営業利益(百万円) 293 130 △55.4 経常利益(百万円) 764 806 5.6 親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円) 3,644 1,635 △55.1」

    第1四半期は売上高2.1%減、営業利益55.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益55.1%減となった一方、経常利益は5.6%増となった。
  12. FY2022年間減収・営業損失・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「減収に加え、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業損失を計上し、営業外損益では、有価証券評価益が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ6百万円の利益の減少となり、経常利益は前連結会計年度に比べ2,913百万円(83.8%)減少し、562百万円となりました。特別損益では、投資有価証券売却益が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ利益が11,944百万円増加しました。以上により、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度に比べ9,031百万円(120.8%)増加の16,507百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ7,636百万円(144.5%)増加の12,921百万円となりました。」

    年間売上高は5.3%減、営業損失は14億200万円、経常利益は83.8%減となった一方、投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する当期純利益は144.5%増となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期減収・営業損失・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「利益面では、減収に加え、製品売上構成の変化による売上原価率の上昇、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加などにより、営業損失を計上し、経常利益は減益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益の計上などにより増益となりました。」

    第3四半期累計は売上高4.0%減、営業損失294百万円、経常利益70.4%減となった一方、投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は5.9%増となった。
  14. FY2022-Q2上期微増収・営業経常大幅減益・純利益増益有価証券報告書

    「利益面では、売上原価率の上昇、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加などにより、営業利益及び経常利益は減益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益の計上などにより増益となりました。」

    上期は売上高が前年同期比0.3%増となった一方、営業利益は86.8%減、経常利益は53.9%減となった。投資有価証券売却益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は28.9%増となった。
  15. FY2022-Q1四半期増収・営業経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「利益面では、売上原価率の上昇、研究開発費を主とした販売費及び一般管理費の増加などにより、営業利益、経常利益は減益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益の計上などにより増益となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増となった一方、営業利益は82.1%減、経常利益は64.8%減となった。投資有価証券売却益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は111.2%増となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期増収増益有価証券報告書

    「利益面では、売上原価率の上昇がありました一方、増収に加え、研究開発費を主に販売費及び一般管理費が減少いたしましたことなどにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。なお、特別利益として投資有価証券売却益を計上いたしております。」

    第3四半期累計は売上高が前年同期比7.5%増、営業利益16.5%増、経常利益19.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益81.8%増となり、営業利益・経常利益・純利益がいずれも増益となった。
  17. FY2021-Q2上期増収・営業経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「利益面では、増収に加え、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、医薬情報活動の自粛などに伴う営業活動経費の未費消、海外提携先への契約料支払いタイミングの繰延べなどにより、販売費及び一般管理費が減少いたしました一方、売上原価率の上昇がありましたことなどから、営業利益及び経常利益は減益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益の計上などにより増益となりました。」

    上期は売上高が前年同期比2.3%増となった一方、営業利益は12.4%減、経常利益は2.7%減となった。投資有価証券売却益により親会社株主に帰属する四半期純利益は104.4%増となった。
  18. FY2021-Q1四半期減収・減益有価証券報告書

    「売上高(百万円) 16,099 16,061 △0.2 営業利益(百万円) 2,061 1,633 △20.8 経常利益(百万円) 2,406 2,169 △9.9 親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円) 2,012 1,725 △14.3」

    売上高は前年同期比0.2%減、営業利益20.8%減、経常利益9.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益14.3%減となった。
  19. FY2020年間減収・大幅減益有価証券報告書

    「営業利益は前連結会計年度に比べ4,345百万円(70.1%)減少し、1,857百万円となりました。…経常利益は前連結会計年度に比べ4,740百万円(66.1%)減少し2,429百万円となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ2,663百万円(48.6%)減少の2,817百万円となりました。」

    年間売上高は12.5%減、営業利益は70.1%減、経常利益は66.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は48.6%減となり、減収・大幅減益となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期減収・減益継続有価証券報告書

    「売上高(百万円) 55,255 48,552 △12.1 営業利益(百万円) 4,970 2,739 △44.9 経常利益(百万円) 5,636 3,832 △32.0 親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円) 4,270 3,542 △17.0」

    第3四半期累計は売上高12.1%減、営業利益44.9%減、経常利益32.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益17.0%減となった。
  21. FY2020-Q2上期減収・減益継続有価証券報告書

    「売上高(百万円) 35,665 31,548 △11.5 営業利益(百万円) 4,252 2,334 △45.1 経常利益(百万円) 4,693 2,857 △39.1 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,337 2,150 △35.6」

    第2四半期累計は売上高11.5%減、営業利益45.1%減、経常利益39.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益35.6%減となった。
  22. FY2020-Q1四半期減収・減益有価証券報告書

    「売上高(百万円) 17,851 16,099 △9.8 営業利益(百万円) 2,984 2,061 △30.9 経常利益(百万円) 3,602 2,406 △33.2 親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円) 2,741 2,012 △26.6」

    当第1四半期は売上高9.8%減、営業利益30.9%減、経常利益33.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益26.6%減となった。
  23. FY2019年間減収・減益有価証券報告書

    「営業利益は前連結会計年度に比べ3,684百万円(37.3%)減少し、6,202百万円となりました。営業外損益では、有価証券評価損を計上いたしましたことに加えて、為替差損を計上いたしましたことなどにより前連結会計年度に比べ559百万円の費用の増加となり、経常利益は前連結会計年度に比べ4,244百万円(37.2%)減少し7,169百万円となりました。」

    年間売上高は2.3%減、営業利益は37.3%減、経常利益は37.2%減、親会社株主に帰属する当期純利益は39.4%減となった。
  24. FY2019-Q3減収・営業減益・経常減益有価証券報告書

    「売上高(百万円) 56,790 55,255 △2.7 営業利益(百万円) 8,453 4,970 △41.2 経常利益(百万円) 10,229 5,636 △44.9 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 8,052 4,270 △47.0」

    第3四半期累計は売上高2.7%減、営業利益41.2%減、経常利益44.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益47.0%減となり、前年同期の増益基調から減益となった。
  25. FY2019-Q2減収・営業増益・経常減益有価証券報告書

    「利益面では、減収及び売上原価率の上昇がありましたものの、研究開発費を主に販売費及び一般管理費が減少いたしましたことにより、営業利益は増益となりました。一方、経常利益は前年同期に計上いたしました有価証券評価益の反動により、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の減少などにより、それぞれ減益となりました。」

    売上高は前年同期比2.5%減、営業利益は3.3%増となった一方、経常利益は9.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.0%減となった。
  26. FY2019-Q1減収増益有価証券報告書

    「利益面では、減収及び売上原価率の上昇がありました一方、研究開発費を主に販売費及び一般管理費が減少いたしましたことなどにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。」

    売上高は前年同期比5.3%減となった一方、営業利益は64.6%増、経常利益は46.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.4%増となった。
  27. FY2018年間増収増益有価証券報告書

    「営業利益は前連結会計年度に比べ13億9千6百万円(16.4%)増加し、98億8千7百万円となりました。営業外損益では、有価証券評価益が増加いたしましたことに加えて、為替差損が減少いたしましたことなどにより、経常利益は前連結会計年度に比べ17億7千6百万円(18.4%)増加し114億1千4百万円となりました。」

    売上高は前年度比3.2%増、営業利益は16.4%増、経常利益は18.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は17.1%増となり、年間で増収増益となった。
  28. FY2018-Q3増収増益有価証券報告書

    「利益面では、研究開発費を主に販売費及び一般管理費が増加いたしましたものの、増収に加えて、その他の事業の減収を主要因とする売上原価率の低下などにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%増、営業利益9.2%増、経常利益14.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益14.3%増となり、前年同期の減益基調から増益に転じた。
  29. FY2018-Q2営業減益・経常純利益増益有価証券報告書

    「利益面では、増収に加えて、その他の事業の減収を主要因とする売上原価率の低下により、売上総利益は増益となりましたものの、研究開発費を主に販売費及び一般管理費が増加いたしましたことにより営業利益は減益となりました。また、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、有価証券評価益や投資有価証券売却益を計上いたしましたことなどにより増益となりました。」

    売上高は前年同期比2.1%増、営業利益は7.9%減となった一方、経常利益は6.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.0%増となった。
  30. FY2018-Q1四半期減益有価証券報告書

    「売上高(百万円) 19,156 18,846 △1.6 営業利益(百万円) 3,320 1,813 △45.4 経常利益(百万円) 3,540 2,460 △30.5 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,834 2,101 △25.9」

    当四半期は売上高が前年同期比1.6%減となり、営業利益45.4%減、経常利益30.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益25.9%減となった。
  31. FY2017年間減益有価証券報告書

    「利益面では、売上原価率が上昇するとともに、販売費を主に販売費及び一般管理費が増加いたしましたことにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減益となりました。」

    売上高は前年度比0.6%増だった一方、営業利益は17.4%減、経常利益は15.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は5.4%減となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「利益面では、増収となりましたものの、売上原価率の上昇に加え、研究開発費を主に販売費及び一般管理費が増加いたしましたことにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。」

    売上高は前年同期比1.6%増となった一方、営業利益は31.2%減、経常利益は28.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.0%減となった。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「利益面では、増収となりましたものの、売上原価率の上昇に加え、販売費を主に販売費及び一般管理費が増加いたしましたことにより、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となりました。」

    売上高は前年同期比6.7%増だった一方、営業利益は前年同期比11.3%減、経常利益は13.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.4%減となった。
一緒に動いた変遷

「独自性・競争優位性を持つ製品ポートフォリオの充実・強化」は、この変遷が動いた37回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自性・競争優位性を持つ製品ポートフォリオの充実・強化3回
  3. 2開発テーマの効率的な臨床試験推進と早期承認取得3回
  4. 3国内医療用医薬品市場での競争優位性確立と売上高獲得3回
  5. 4安定配当と収益に応じた利益配分3回
  6. 5機動的な資本政策としての自己株式取得・消却3回
  7. 6海外展開の推進と海外収益基盤の安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キッセイ薬品工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収下での営業利益・経常利益・純利益の減少|キッセイ薬品工業(4547)の変遷 | Komori