Komori
H.U.グループホールディングス(4544)・方針再定義

製品・サービスによる新しい価値の創造と医療への貢献

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
革新的な医薬品・サービスによる医療健康への貢献13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

H.U.グループホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループが営む事業自体が患者ニーズ、すなわちPatient Journeyを支える医療インフラであることをより一層強く認識するとともに、「世界のH.U.グループ」を目指すべく、「H.U.2030 2.0」(以下、本中計)として注力すべき成長戦略を明確にいたしました。」

    Mission自体は継続しているが、医療インフラとしてPatient Journeyを支える役割と「世界のH.U.グループ」を目指す方向性を前面に出し、H.U.2030 2.0における位置付けを明確化している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループを取り巻く事業環境は目まぐるしく変化しており、この変化に対応し、持続的な成長を遂げていくため、10年後のありたい姿として「グループが共有する経営資源を最大限活用し、共創・挑戦・イノベーションを通じて世界の社会課題を解決する」という新たなVisionを策定しました。」

    従来のVisionから、共有経営資源の最大活用、共創・挑戦・イノベーションを通じた世界の社会課題解決を掲げる新たなVisionへ改定した。Missionは継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 『Mission, Vision、経営環境、中長期的な経営戦略および対処すべき課題』」について、「Ⅲ.2025年3月期の計画」に関する記載を、次のとおり改定いたします。」

    Mission・Visionそのものではなく、同セクション内の2025年3月期計画に関する記載を改定している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 『Mission, Vision、経営環境、中長期的な経営戦略および対処すべき課題』」について重要な変更はありません。」

    Mission・Visionおよび中長期的な経営戦略について、前事業年度から重要な変更がないとしている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社および当社グループは、「ヘルスケアにおける新しい価値の創造を通じて、人々の健康と医療の未来に貢献する」というMissionのもと、「人々の健康に寄り添い、信頼とイノベーションを通じて、ヘルスケアの発展に貢献するグループを目指す」というVisionを掲げ、事業環境が急激に変化する中、将来の飛躍的な成長のために、医療領域に留まることなく広くヘルスケア領域へと事業を展開しております。」

    Mission・Visionと、医療領域にとどまらずヘルスケア領域へ展開する方針を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社および当社グループは、「ヘルスケアにおける新しい価値の創造を通じて、人々の健康と医療の未来に貢献する」というMissionのもと、「人々の健康に寄り添い、信頼とイノベーションを通じて、ヘルスケアの発展に貢献するグループを目指す」というVisionを掲げ、事業環境が急激に変化する中、将来の飛躍的な成長のために、医療領域に留まることなく広くヘルスケア領域へと事業を展開しております。」

    Mission・Visionを継続して掲げ、医療領域からヘルスケア領域への展開方針を再確認している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「Mission 「ヘルスケアにおける新しい価値の創造を通じて、人々の健康と医療の未来に貢献する」 Vision 「人々の健康に寄り添い、信頼とイノベーションを通じて、ヘルスケアの発展に貢献するグループを目指す」」

    FY2021-Q1に示されたMission・Visionを継続して掲げている。
  8. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当社及び当社グループの存在意義とあり方を言語化し、加えて新たな将来像を描くべく「ヘルスケアにおける新しい価値の創造を通じて、人々の健康と医療の未来に貢献する」というミッションを掲げ、「人々の健康に寄り添い、信頼とイノベーションを通じて、ヘルスケアの発展に貢献するグループを目指す」というビジョンのもと、事業活動を行っております。」

    従来の「医療における新しい価値の創造」から、「ヘルスケアにおける新しい価値の創造」及び「人々の健康と医療の未来」への貢献へとミッションを改め、新たにビジョンも明示している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    医療における新しい価値の創造と人々の健康への貢献という企業理念を継続して掲げている。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    企業理念を継続して掲げている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    医療における新しい価値の創造と人々の健康への貢献という企業理念を継続して掲げている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    医療における新しい価値の創造と人々の健康への貢献という企業理念を継続して掲げている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    企業理念を継続して掲げている。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    企業理念を継続して掲げている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    医療における新しい価値の創造と人々の健康への貢献という企業理念を再掲している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    「医療における新しい価値の創造」と人々の健康への貢献という企業理念を再掲している。
  17. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは「医療における新しい価値の創造を通じて、人々の健康に貢献する。」という企業理念のもと、事業活動を行っております。」

    従来の製品・サービスによる価値創造という表現から、医療における新しい価値の創造と人々の健康への貢献という企業理念に表現を改めている。また、「革新的な検査技術とサービスを生み出し、医療の信頼性向上と発展に貢献する。」という目指す姿も示している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「製品とサービスにおける新しい価値の創造を通じて、健康で豊かな社会作りと世界の医療に貢献します。」

    経営理念として、製品・サービスの価値創造と医療への貢献を掲げている。
一緒に動いた変遷

「海外事業拡大に伴う為替・海外地域リスク」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業拡大に伴う為替・海外地域リスク2回
  3. 22020年度から2022年度までのサステナビリティKPI・3カ年目標2回
  4. 3Transform!2020による既存事業・R&D・海外・アライアンスの強化2回
  5. 4臨床検査価格低下圧力と競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
H.U.グループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
製品・サービスによる新しい価値の創造と医療への貢献|H.U.グループホールディングス(4544)の変遷 | Komori