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ツムラ(4540)・目標再掲

育薬処方・Growing処方のガイドライン掲載

FY2016に初出。23回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

23記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022再掲FY2023-Q2 – 2026-08-062016: 120162017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 220212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「Growing処方:治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方の売上高は前年同期比12.0%増加したが、診療ガイドライン収載の達成は記載されておらず、従来の目標・位置づけが再掲された。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「臨床エビデンス、作用機序、副作用発現頻度調査、薬物動態、医療経済学的データを揃える活動を推進しており、データ集積および診療ガイドラインへの新規収載、推奨度の向上が着実に進んでいます。」

    育薬・Growing処方について、エビデンス集積、診療ガイドラインへの新規収載、推奨度向上を目指す従来方針を再確認している。
  3. 2026-05-13再掲決算

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、エビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを再確認した。ガイドライン収載の達成は記載されていない。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、エビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを再確認している。Growing処方の売上高は前年同期比3.2%増加し、実売数量は6.7%増加したが、ガイドライン収載達成の記載はない。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「臨床エビデンス、作用機序、副作用発現頻度調査、薬物動態、医療経済学的データを揃える活動を推進しており、データ集積および診療ガイドラインへの新規収載、推奨度の向上が着実に進んでいます。」

    育薬・Growing処方について、エビデンス構築、診療ガイドライン収載、推奨度向上を目指す方針を継続している。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、エビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを継続している。Growing処方の売上高は前年同期比1.3%減少したが、ガイドライン収載の達成は記載されていない。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、エビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを継続している。Growing処方の売上高は前年同期比6.2%増加したが、ガイドライン収載の達成は記載されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、エビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを再確認している。今回の filing ではガイドライン収載の達成は記載されていない。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン収載を目指す処方」

    Growing処方について、エビデンス構築を通じて診療ガイドライン収載を目指す位置づけを再確認している。売上高は前年同期比11.7%増加したが、新たなガイドライン収載の達成は記載されていない。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「Growing処方については、エビデンス構築により診療ガイドライン収載を目指すべく、新たな成長ドライバーとして人参養栄湯、加味帰脾湯を加え、ラインナップの入れ替えを行いました。Growing処方の合計は、前年同期と比べ9.8%増加しました。」

    診療ガイドライン収載を目指すGrowing処方について、人参養栄湯・加味帰脾湯を新たな成長ドライバーとして加え、ラインナップを入れ替えた。Growing処方合計の売上高は前年同期比9.8%増加した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「2016年度から育薬処方に続く戦略処方であるGrowing処方を定め、治療ガイドラインに掲載を目指して、エビデンスの構築に取り組んでおります。」

    育薬処方・Growing処方について、エビデンス構築を通じた診療ガイドライン掲載を目指す方針を再確認している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン掲載を目指す処方」

    Growing処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データなど)により診療ガイドライン掲載を目指す処方」

    Growing処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データなど)により診療ガイドライン掲載を目指す処方」

    Growing処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データなど)により診療ガイドライン掲載を目指す処方」

    Growing処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「Growing処方:育薬処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データなど)により診療ガイドライン掲載を目指す処方」

    Growing処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「Growing5処方:育薬5処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン掲載を目指す成長ドライバー」

    Growing5処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「Growing5処方:育薬5処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン掲載を目指す成長ドライバー」

    Growing5処方について、安全性・有効性データ等のエビデンス構築を通じて診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「Growing5処方:育薬5処方に続く戦略処方として、治療満足度や薬剤貢献度の低い領域でのエビデンス構築(安全性・有効性データ等)により診療ガイドライン掲載を目指す成長ドライバー」

    育薬5処方に続くGrowing5処方について、エビデンス構築を通じた診療ガイドライン掲載を目指す位置づけを再確認している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「従来の育薬5処方と、それに続く戦略処方であるGrowing5処方を中心に、重点領域において多くの患者様の健康に貢献できるよう、医療関係者の多様なニーズに対応し、基礎・臨床エビデンス、漢方掲載の診療ガイドライン、漢方医学的な処方の使い分け等に関する適切な情報提供活動を実施しております。」

    育薬5処方とGrowing5処方を中心に、ガイドライン掲載を目指すエビデンス構築方針を継続している。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「従来の育薬5処方においては、臨床的エビデンス、作用機序、副作用発現頻度調査、薬物動態、医療経済学的データを揃える活動を推進しており、データ集積が着実に進んでおります。そして、当連結会計年度から育薬処方に続く戦略処方であるGrowing5処方を定め、治療ガイドラインに掲載を目指して、エビデンスの構築に取り組んでおります。」

    育薬5処方のデータ集積が進展し、当年度からGrowing5処方を定めてガイドライン掲載に向けたエビデンス構築を開始した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「エビデンス・パッケージ(臨床的EBM・作用機序・副作用発現頻度調査・薬物動態・医療経済学的データ)の充実により、育薬処方とそれに続く戦略処方であるGrowing処方の治療ガイドライン掲載を目指す。」

    「育薬5処方」と、それに続く成長ドライバーとしてのGrowing処方を位置づけている。
一緒に動いた変遷

「漢方市場の拡大と医療現場への浸透」は、この変遷が動いた23回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1漢方市場の拡大と医療現場への浸透2回
  3. 2安定供給に向けた生産能力の増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツムラの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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