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扶桑薬品工業(4538)・方針引き上げ直近の決算(2026-08-10)では「再掲」

安定配当と内部留保・研究開発投資の両立

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2025-H1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風457社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月10日開催の取締役会 普通株式 384 45.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    中間配当を総額3億84百万円、1株当たり45円と決議した。前年度中間配当の1株当たり40円から5円増加している。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、2026年3月期は、成長分野および安定供給体制のさらなる強化に向けた投資と、株主還元のバランスを考慮して、年間90円(45円/45円)の配当を予定しており、今後は収益基盤の安定を受け、2027年3月に迎える創立90周年に向けて累進配当とすることを目標とし、安定的な配当を行う基本路線は踏襲しつつも、成長に向けた投資と株主還元の充実を図るため、新たな株主還元方針を検討してまいります。」

    当年度配当は中間40円・期末42円の計82円となり、翌年度は年間90円(45円・45円)を予定する。さらに、2027年3月の創立90周年に向けた累進配当を目標として掲げ、株主還元方針の拡充を検討している。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月11日取締役会 普通株式 341 40.00 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    中間配当を総額3億41百万円、1株当たり40円と決議した。前年度中間配当の1株当たり35円から5円増加している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、近年の業績の動向等を総合的に勘案した結果、適切な利益還元を行うため、1株当たり70円(うち中間配当35円)としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針を継続し、通期配当70円、中間配当35円を実施した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会 普通株式 296 35.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    中間配当は総額2億96百万円、1株当たり35円であり、前四半期開示と同じ配当実績を再確認している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第101期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを2023年11月10日開催の取締役会で決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり35円、総額2億96百万円と決議した。前年度の中間配当1株当たり30円から5円増加している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、近年の業績の動向等を総合的に勘案した結果、適切な利益還元を行うため、1株当たり70円(うち中間配当30円)としております。」

    継続的・安定的配当と内部留保の充実という方針を維持しつつ、通期配当を前期の1株当たり60円から70円へ増額した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会 普通株式 263 30.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月末基準の中間配当について、総額2億63百万円、1株当たり30円を決議・支給した実績を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会 普通株式 263 30.00 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月末基準の中間配当について、総額2億63百万円、1株当たり30円を決議し、安定配当の実績を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 263 30.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、総額263百万円、1株当たり30円を支払った実績を記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと考え、内部留保の充実を確保しつつ継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(うち中間配当30円)としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針を維持し、通期配当は1株当たり60円と記載している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第99期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当について、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを2021年11月11日開催の取締役会で決議いたしました。① 配当金の総額              263百万円 ② 1株当たりの金額            30円00銭」

    2021年9月末基準の中間配当について、総額2億63百万円、1株当たり30円を決議しており、安定配当の実績を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと考え、内部留保の充実を確保しつつ継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(うち中間配当30円)としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針を維持し、通期配当は1株当たり60円と記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第98期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当について、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを2020年11月10日開催の取締役会で決議いたしました。① 配当金の総額 263百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」

    2020年9月末基準の中間配当について、総額2億63百万円、1株当たり30円を決議・支給した実績を記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月10日取締役会 普通株式 263 30.00 2020年9月30日 2020年12月7日 利益剰余金」

    2020年9月末基準の中間配当について、総額2億63百万円、1株当たり30円を決議し、安定配当の実績を記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 263 30.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額2億63百万円、1株当たり30円を支払った実績を記載している。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり60円(うち中間配当30円)としております。」

    継続的・安定的な配当方針は維持しているが、通期配当は前年度の1株当たり80円から60円に減少した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日取締役会 普通株式 263 30.00 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」

    2019年9月末基準の中間配当について、総額2億63百万円、1株当たり30円の支払い実績を再確認している。
  19. FY2020-Q2中間配当を30円に更新有価証券報告書

    「第97期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを2019年11月8日開催の取締役会で決議いたしました。① 配当金の総額 263百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」

    2019年9月末基準の中間配当は総額2億63百万円、1株当たり30円と決議された。前年同期の1株当たり40円から配当額が変化している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 351 40.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、配当総額351百万円、1株当たり40円を支払った実績を記載しており、安定配当方針を再確認している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと考え、内部留保の充実を確保しつつ継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり80円(うち中間配当40円)としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針を再掲し、通期配当80円を記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月7日取締役会普通株式35140.00平成30年9月30日平成30年12月5日利益剰余金」

    中間配当として総額351百万円、1株当たり40円を決議し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第96期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを平成30年11月7日開催の取締役会で決議いたしました。① 配当金の総額 351百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当総額351百万円、1株当たり40円を決議し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日 定時株主総会 普通株式 351 40.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当として、総額351百万円、1株当たり40円を支払った実績を記載しており、安定配当方針を再確認している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと考え、内部留保の充実を確保しつつ継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり80円(うち中間配当40円)としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する基本方針を再掲し、通期配当80円(中間40円、期末40円)を記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第95期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額351百万円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」

    中間配当として総額351百万円、1株当たり40円を決議し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第95期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月8日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額351百万円 ② 1株当たりの金額40円00銭」

    中間配当として総額351百万円、1株当たり40円を決議し、継続的・安定的な配当方針に沿う実績を記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日開催の定時株主総会普通株式357百万円1株当たり配当額40.00円」

    前事業年度の期末配当として、配当総額357百万円、1株当たり40円の支払いを記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと考え、内部留保の充実を確保しつつ継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり44円(うち中間配当4円)としております。」

    安定配当と内部留保・研究開発投資の両立方針を再掲し、通期配当44円(中間4円、期末40円)を記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第94期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 357百万円 ② 1株当たりの金額 4円00銭」

    中間配当357百万円、1株当たり4円の配当を実施しており、継続的・安定的な配当の実績を再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第94期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月9日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 357百万円 ② 1株当たりの金額 4円00銭」

    中間配当357百万円、1株当たり4円の配当を決議しており、継続的・安定的な配当の実績を示している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題の一つと考え、内部留保の充実を確保しつつ継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    株主還元では継続的・安定的配当を掲げつつ、内部留保を財務体質強化、資金運用、新分野研究開発投資に充てる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「後発医薬品市場への対応・販売推進」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1後発医薬品市場への対応・販売推進5回
  3. 2主力透析関連製商品の市場浸透・販売強化4回
  4. 3城東工場の医薬品製造装置への投資拡大3回
  5. 4透析医療の活性化と新領域の研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
扶桑薬品工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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