Komori
参天製薬(4536)・目標達成

新中期経営計画の2025年度全社数値目標・KPI

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20252023: 220232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「Santenグループは、2023年度に発表しました前中期経営計画(~2025年度)について構造改革などの施策を着実に遂行し、2025年度の数値目標を前倒しで達成しました。」

    前中期経営計画における売上高、コア営業利益額、利益率、ROE等の2025年度目標を前倒しで達成したと整理している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「KPI(重要業績評価指標)/2023年度実績/2025年度目標/売上高/3,020億円/2,800億円/コア営業利益額/628億円/560億円/コア営業利益率/21%/20%/海外一人当たり売上高成長率/33%/7%以上の成長/コアROE/16%/13%/コアEPSの成長率/54%/10%以上」

    2023年度実績が売上高、コア営業利益額、利益率、コアROE、コアEPS成長率などで2025年度目標を前倒しで上回ったと開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高/2,800億円/コア営業利益額/560億円/コア営業利益率/20%/海外一人当たり売上高成長率(為替影響除く)/7%以上の成長(2022年度~2025年度の年平均成長率)/コアROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)/13%/コアEPS(1株当たり当期利益)の成長率/10%以上(2022年度~2025年度の年平均成長率)」

    新中期経営計画の2025年度目標として、売上高2,800億円、コア営業利益560億円、コア営業利益率20%、海外一人当たり売上高成長率7%以上、コアROE13%、コアEPS成長率10%以上を再掲している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「3.2025年度 全社数値目標・KPI(重要業績評価指標)/売上高/2,800億円/コア営業利益額/560億円/コア営業利益率/20%/海外一人当たり売上高成長率(為替影響除く)/7%以上の成長(2022年度~2025年度の年平均成長率)/コアROE(親会社所有者帰属持分当期利益率)/13%/コアEPS(1株当たり当期利益)の成長率/10%以上(2022年度~2025年度の年平均成長率)」

    2025年度を期限として、売上高2,800億円、コア営業利益560億円、コア営業利益率20%、海外一人当たり売上高成長率7%以上、コアROE13%、コアEPS成長率10%以上という新計画の数値目標を提示している。
一緒に動いた変遷

「眼科の重点3領域への研究開発集中」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1眼科の重点3領域への研究開発集中2回
  3. 2グローバル製品供給基盤と生産・IT基盤の強化2回
  4. 3成長投資と安定的・持続的配当の両立2回
  5. 4医薬情報提供・普及促進による眼科製品の市場浸透2回
  6. 5人材育成と組織構築2回
  7. 6医薬品卸と原材料供給先への集中2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
参天製薬の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新中期経営計画の2025年度全社数値目標・KPI|参天製薬(4536)の変遷 | Komori