有機合成薬品工業(4531)・施策前進
多様な人材が活躍できる組織づくり
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2030年7月31日までに11% 16%」
女性管理職比率について、2030年7月31日までに11%とする目標に対し、当事業年度実績は16%と開示した。女性・外国人・中途採用者の主要ポスト登用方針も継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、当社は多様性の確保が社内活性につながるとの認識のもと、性別や国籍、時期などによらず採用を行い、これら人材の管理職登用は能力や適性などを総合的に判断して、女性・外国人・中途採用者も主要ポストに登用しております。」
多様な人材の採用・管理職登用方針に加え、管理職に占める女性労働者の割合11%を2025年7月31日までに目指す目標、当事業年度実績8%を開示した。男性労働者の育児休業取得率は目標・実績とも100%、定着率は実績98%としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内外の多種多様な才能が活躍できる組織作り(ダイバーシティへの対応)」
多様な人材が活躍できる組織づくりを、将来の収益源創出に向けた施策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内外の多種多様な才能が活躍できる組織作り(ダイバーシティへの対応)」
ダイバーシティへの対応を将来の収益源創出策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内外の多種多様な才能が活躍できる組織作り(ダイバーシティへの対応)」
ダイバーシティへの対応を、将来の収益源創出に向けた組織施策として記載している。