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森下仁丹(4524)・事実減収減益も親会社株主帰属当期純利益は増加直近の業績予想の修正(2026-11-04)では「引き上げ」

全社の増収増益と四半期黒字の拡大

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-11-04。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019-Q3前進FY2022 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの947件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収減益も親会社株主帰属当期純利益は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高12,688百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益692百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益773百万円(前年同期比11.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益628百万円(前年同期比15.0%増)となりました。」

    全社売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は15.0%増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,516百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益274百万円(前年同期比12.2%増)、経常利益298百万円(前年同期比13.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益216百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」

    前年同期の減益から転じ、上期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2025増収・営業増益も親会社株主帰属当期純利益は減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高12,766百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益804百万円(前年同期比12.3%増)、経常利益870百万円(前年同期比6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益547百万円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    全社では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、投資有価証券評価損及び減損損失等により親会社株主帰属当期純利益は21.5%減少した。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の経営成績は、売上高6,384百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益244百万円(前年同期比60.6%減)、経常利益262百万円(前年同期比59.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益182百万円(前年同期比61.4%減)となりました。」

    全社売上高は1.4%増加したものの、営業利益は60.6%減、経常利益は59.3%減、親会社株主帰属中間純利益は61.4%減となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高12,406百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益716百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益815百万円(前年同期比30.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益697百万円(前年同期比41.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、過去5年間で売上高・利益水準が高まった。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,363百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益946百万円(前年同四半期比72.2%増)、経常利益988百万円(前年同四半期比68.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益735百万円(前年同四半期比66.5%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,295百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益621百万円(前年同四半期比94.0%増)、経常利益645百万円(前年同四半期比88.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益473百万円(前年同四半期比81.6%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,111百万円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益371百万円(前年同四半期比99.6%増)、経常利益387百万円(前年同四半期比93.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益279百万円(前年同四半期比79.0%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高11,359百万円(前年同期比18.8%増)、営業利益569百万円(前年同期比90.2%増)、経常利益623百万円(前年同期比82.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益491百万円(前年同期比73.4%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,361百万円(前年同四半期比20.3%増)、営業利益549百万円(前年同四半期比578.2%増)、経常利益587百万円(前年同四半期比455.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益441百万円(前年同四半期比226.9%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,413百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益320百万円(前年同四半期比123.8%増)、経常利益343百万円(前年同四半期比120.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益260百万円(前年同四半期比126.3%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,691百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益185百万円(前年同四半期比11.4%増)、経常利益200百万円(前年同四半期比15.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益156百万円(前年同四半期比17.6%増)となりました。」

    前年同四半期の増収増益に続き、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高9,563百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益299百万円(前年同期比33.7%増)、経常利益340百万円(前年同期比34.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益283百万円(前年同期比37.4%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,950百万円(前年同四半期比2.8%減)、営業利益81百万円(前年同四半期比68.2%減)、経常利益105百万円(前年同四半期比61.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益135百万円(前年同四半期比34.2%減)となりました。」

    全社で減収減益となり、営業利益の減少率は前年同期比68.2%減まで拡大した。
  15. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,703百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益143百万円(前年同四半期比38.3%減)、経常利益155百万円(前年同四半期比35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益115百万円(前年同四半期比37.9%減)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。前四半期の増収増益から悪化している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,435百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業利益166百万円(前年同四半期比4.2%増)、経常利益173百万円(前年同四半期比5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益132百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」

    前年同期に減収減益であった全社業績が、当四半期は増収増益に転じ、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加した。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高9,429百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益223百万円(前年同期比50.7%減)、経常利益253百万円(前年同期比50.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益206百万円(前年同期比35.9%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,151百万円(前年同四半期比4.2%減)、営業利益254百万円(前年同四半期比57.7%減)、経常利益272百万円(前年同四半期比55.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益205百万円(前年同四半期比55.5%減)となりました。」

    全社で減収減益となり、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,889百万円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益232百万円(前年同四半期比53.6%減)、経常利益240百万円(前年同四半期比52.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益185百万円(前年同四半期比48.9%減)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,351百万円(前年同四半期比12.4%減)、営業利益160百万円(前年同四半期比49.5%減)、経常利益165百万円(前年同四半期比48.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益121百万円(前年同四半期比46.5%減)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を下回り、減収減益となった。
  21. FY2020-Q3減収も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,468百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益601百万円(前年同四半期比31.1%増)、経常利益617百万円(前年同四半期比29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益462百万円(前年同四半期比24.7%増)となりました。」

    全社売上高は減少した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,166百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益500百万円(前年同四半期比125.6%増)、経常利益507百万円(前年同四半期比118.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益363百万円(前年同四半期比84.4%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,685百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益317百万円(前年同四半期比110.8%増)、経常利益319百万円(前年同四半期比104.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益227百万円(前年同四半期比61.8%増)となりました。」

    全社で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を上回った。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,090百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益417百万円(前年同期比23.4%減)、経常利益449百万円(前年同期比19.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益351百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,816百万円(前年同四半期比1.7%減)、営業利益459百万円(前年同四半期比2.7%増)、経常利益476百万円(前年同四半期比4.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益370百万円(前年同四半期比35.8%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。前四半期と同じ構図が続いている。
  26. FY2019-Q2減収も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,134百万円(前年同四半期比0.5%減)、営業利益221百万円(前年同四半期比69.0%増)、経常利益231百万円(前年同四半期比75.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益197百万円(前年同四半期比107.0%増)となりました。」

    全社売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  27. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,616百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益150百万円(前年同四半期比30.1%減)、経常利益156百万円(前年同四半期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益140百万円(前年同四半期比4.2%減)となりました。」

    全社で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を下回った。
  28. FY2018減収も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高10,800百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益545百万円(前年同期比27.6%増)、経常利益560百万円(前年同期比26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益394百万円(前年同期比63.5%増)となりました。」

    全社売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q3減収も営業・経常利益は増加、親会社株主帰属純利益は減少有価証券報告書

    「売上高は7,948百万円と前年同四半期と比べ106百万円の減収となりました。利益面においては、効率的なプロモーション活動及びコストダウン諸施策による原価率の低減により営業利益は446百万円と前年同四半期と比べ97百万円の増益となり、また営業外損益を加えた経常利益は454百万円と前年同四半期と比べ93百万円の増益となりました。さらに投資有価証券評価損を含む30百万円の特別損失を加えた税金等調整前四半期純利益は423百万円と前年同四半期と比べ63百万円の増益となり、法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額を加えた親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円と前年同四半期と比べ2百万円の減益となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は増加した。特別損失や法人税等の影響を経て、親会社株主帰属四半期純利益は前年同四半期比で2百万円減少した。
  30. FY2018-Q1減収も営業・経常・純利益は増加有価証券報告書

    「売上高は2,682百万円と前年同四半期と比べ15百万円の減収となりました。利益面においては、効率的なプロモーション活動及びコストダウン諸施策による原価率の低減により営業利益は215百万円と前年同四半期と比べ138百万円の増益となり、また営業外損益を加えた経常利益は214百万円と前年同四半期と比べ132百万円の増益となりました。さらに投資有価証券評価損を含む30百万円の特別損失を加えた税金等調整前四半期純利益は183百万円と前年同四半期と比べ101百万円の増益となり、法人税、住民税及び事業所税並びに法人税等調整額を加えた親会社株主に帰属する四半期純利益は147百万円と前年同四半期と比べ105百万円の増益となりました。」

    全社売上高は前年同期比で減少したが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。
  31. FY2017増収・営業増益も親会社株主帰属純利益は減少有価証券報告書

    「売上高は、10,967百万円(前年同期比5.1%増)と前年同期と比べ535百万円の増収となりました。利益面においては、効率的なプロモーション活動及びコストダウン諸施策による原価率の低減により営業利益は、427百万円(前年同期比9.0%増)と前年同期と比べ35百万円の増益となりました。また、経常利益は、443百万円と前年同期と比べ34百万円の増益となりました。さらには投資有価証券評価損59百万円等の特別損失を加えた税金等調整前当期純利益は、379百万円と前年同期と比べ34百万円の増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、240百万円(前年同期比35.9%減)と前年同期と比べ135百万円の減益となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、特別損失や法人税等の影響を含む親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は、8,054百万円と前年同四半期と比べ286百万円の増収となりました。利益面においては、効果的なプロモーション活動及びコストダウン諸施策による原価率の低減により、売上総利益は、4,180百万円と前年同四半期と比べ130百万円の増益となりました。また経費の効率化等に努めた結果、営業利益は、349百万円と前年同四半期と比べ198百万円の増益となり、さらに営業外損益を加えた経常利益は、360百万円と前年同四半期と比べ200百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、275百万円と前年同四半期と比べ134百万円の増益となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は5,301百万円と前年同四半期と比べ292百万円の増収となりました。利益面においては、コストダウン諸施策による原価率の低減により、売上総利益は2,711百万円と前年同四半期と比べ139百万円の増益となりました。また経費の効率化等に努めた結果、営業利益は117百万円と前年同四半期と比べ64百万円の増益となり、さらに営業外損益を加えた経常利益は120百万円と前年同四半期と比べ62百万円の増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円と前年同四半期と比べ41百万円の増益となりました。」

    全社で増収増益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,697百万円と前年同四半期と比べ376百万円の増収となりました。利益面においては、売上総利益は1,370百万円と前年同四半期と比べ202百万円の増益となりました。」

    全社売上高と売上総利益が前年同期を上回り、営業利益76百万円、経常利益82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益41百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

「フレーバーカプセルを牽引役とするカプセル受託事業の増収増益」は、この変遷が動いた38回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18138654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フレーバーカプセルを牽引役とするカプセル受託事業の増収増益18回
  3. 2機能性表示食品の拡大とヘルスケア事業の利益体質転換13回
  4. 3長期借入金の約定返済による負債減少8回
  5. 4既存事業から生薬・シームレスカプセル領域への事業拡充6回
  6. 5海外事業・アジアASEAN地域の拡大5回
  7. 6腸内環境研究とオーダーメイドプロバイオティクス4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
森下仁丹の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-04の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
全社の増収増益と四半期黒字の拡大|森下仁丹(4524)の変遷 | Komori