エーザイ(4523)・施策前進
グローバル生産体制におけるデマンドイノベーション
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル生産拠点の多極化と地産地消147社が書いているテーマ・逆風0社・追い風158社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに87社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当期末現在における重要な設備の新設計画は、以下のとおりです。」
生産体制の拡充について、英国European Knowledge Centreの製造設備約50百万ポンド、2025年11月着手・2030年3月完了予定、福島事業所の製造設備約64億円、2025年10月着手・2029年3月完了予定の新設計画を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当期の設備投資額は31,977百万円(前期より10,124百万円増)であり、その主なものは、日本における製造設備および研究設備の拡充です。」
研究設備・製造設備への投資が前期比で増加し、川島工園および筑波研究所の設備拡充が進んだ。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年12月、抗がん剤製剤の専用施設である第5製剤棟が竣工しました。」
生産体制に関して、抗がん剤製剤専用の第5製剤棟が2020年12月に竣工した。 - FY2020後退有価証券報告書
「当社 鹿島事業所(茨城県神栖市) 医薬品事業 製造設備 約4,600 2,323 自己資金 2018年10月 2020年12月 原薬製造設備の拡充」
鹿島事業所の原薬製造設備拡充計画の完了予定が2020年12月となっている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社 川島工園(岐阜県各務原市) 医薬品事業 抗がん剤製造設備 約5,000 約80 自己資金 2019年6月 2020年7月 抗がん剤製造設備の拡充」
川島工園における抗がん剤製造設備の拡充計画が新たに確定した。投資予定額は約50億円、2019年6月着手、2020年7月完了予定である。 - FY2018後退有価証券報告書
「当社 鹿島事業所(茨城県神栖市) 医薬品事業 原薬製造設備 約4,600百万円 自己資金 2018年10月 2020年1月 原薬製造設備の拡充」
鹿島事業所の原薬製造設備拡充について、従来の計画から着手時期が2018年10月、完了予定が2020年1月へ変更されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当社 鹿島事業所(日本) 医薬品事業 原薬製造設備 4,600 - 自己資金 2018年4月 2019年12月 原薬製造設備の拡充」
鹿島事業所で原薬製造設備を拡充する投資計画が新たに確定した。投資予定額は46億円、着手は2018年4月、完了予定は2019年12月である。 - FY2016初出有価証券報告書
「グローバルな生産体制においても各工場の強みを活かしたイノベーションベースの立地を確立し、世界規模でのデマンドイノベーション活動を展開していきます。」
各工場の強みを活用した生産・イノベーション体制を示している。