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エーザイ(4523)・施策前進

アジア・ラテンアメリカ医薬品事業の新設

FY2018-Q3に初出。13回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3 – FY2018前進FY2020-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2025-H12018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 320222023: 220232024: 22024
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アジア・ラテンアメリカ医薬品事業の地域統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年5月、マレーシアにおいて、パーキンソン病治療剤「エクフィナ」を新発売しました。」「2024年7月、南アフリカにおいて、「デエビゴ」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、エクフィナのマレーシア、デエビゴの南アフリカでの販売を開始した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月、香港において、パーキンソン病治療剤「エクフィナ」を新発売しました。」「2023年10月に台湾、同年11月に韓国において、「ジセレカ」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、香港のエクフィナ、台湾・韓国のジセレカの販売開始に進んだ。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年2月、マレーシアにおいて、「Dayvigo」を新発売しました。」

    デエビゴのアジア地域展開が、マレーシアでの発売へ進展した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年4月にインドおよびシンガポール、同年5月に台湾、同年11月にフィリピンおよびタイ、同年12月にインドネシアにおいて、「Dayvigo」を新発売しました。」

    デエビゴ(Dayvigo)について、インド、シンガポール、台湾に続き、フィリピン、タイ、インドネシアでも新発売し、アジア地域での展開を拡大した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年4月にインドおよびシンガポール、同年5月に台湾において、「Dayvigo」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、デエビゴのインド、シンガポール、台湾での新発売という地域展開が進んだ。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より、香港をアジア・ラテンアメリカ医薬品事業から中国医薬品事業に変更しています。」

    報告セグメントの地域区分を見直し、香港をアジア・ラテンアメリカ医薬品事業から中国医薬品事業へ移管した。
  7. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月、ベトナムにおいて、「ハラヴェン」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、ベトナムにおけるハラヴェンの販売を開始した。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年6月、香港において、「デエビゴ」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、香港におけるデエビゴの販売を開始した。なお、2021年7月にはタイでGooficeも新発売した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年2月、韓国において、パーキンソン病治療剤「エクフィナ」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、韓国におけるエクフィナの販売開始に進んだ。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年9月、ベトナムにおいて、「レンビマ」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、レンビマのベトナム販売を開始した。
  11. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年9月、インドネシアにおいて、「Fycompa」を新発売しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業で、インドネシアにおけるフィコンパの販売開始という具体的な地域展開が進んだ。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「なお、2018年1月1日より、メキシコおよびブラジルを含むラテンアメリカ諸国をアメリカス医薬品事業から分離し、アジア医薬品事業と統合したアジア・ラテンアメリカ医薬品事業を新設しました。」

    アジア・ラテンアメリカ医薬品事業の新設とセグメント再編を通期報告でも確認している。
  13. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「2018年1月1日より、メキシコ及びブラジルを含むラテンアメリカ諸国をアメリカス医薬品事業から分離し、アジア医薬品事業と統合したアジア・ラテンアメリカ医薬品事業を新設しました。」

    2018年1月1日付で、ラテンアメリカ諸国をアメリカス医薬品事業から分離し、アジア医薬品事業と統合する地域セグメント再編を行った。
一緒に動いた変遷

「認知症の予防・治癒と周辺ニーズへの対応」は、この変遷が動いた12回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10108765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1認知症の予防・治癒と周辺ニーズへの対応10回
  3. 2中国・アジアおよびグローバルブランドの成長10回
  4. 3がんの治癒に向けた新薬創出8回
  5. 4フィコンパの適応・剤形・小児領域への開発拡大7回
  6. 5オレキシン受容体拮抗剤E2006の不眠症向けフェーズⅢ試験6回
  7. 6重点テーマへの研究開発資源の集中5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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