信用・為替・市場・流動性リスクへのエクスポージャー
FY2016に初出。25回の記載のうち15回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
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- FY2026顕在化有価証券報告書
「為替差損 583」
海外取引に伴う為替変動の影響が当事業年度に583千円の為替差損として現れている。外貨建て営業債権については先物為替予約によるヘッジを継続している。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「為替差損 1,977」
海外取引に伴う為替変動の影響が、当事業年度に1,977千円の為替差損として現れている。外貨建て営業債権については先物為替予約によるヘッジを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
信用・為替・市場・流動性リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 1,602」
海外事業に伴う為替変動リスクが、当第3四半期累計期間に1,602千円の為替差損として現れている。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 1,630」
海外事業に伴う為替変動リスクが、当第2四半期累計期間に1,630千円の為替差損として現れている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。」
信用・為替・市場・流動性リスクへのエクスポージャーと、先物為替予約・金利スワップによるヘッジ方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
信用・為替・市場等の金融リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q1為替差益から為替差損へ再転換有価証券報告書
「為替差損 187 140」
当第1四半期累計期間は14万円の為替差損となり、前期第1四半期の18万7千円と同様に為替変動の影響が損失として現れている。前四半期の為替差益から為替差損へ再転換した。 - FY2021-Q3為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「為替差益 708 499」
当第3四半期累計期間は499千円の為替差益となり、前年同期の為替差益708千円と同様に、為替変動の影響は損失ではなく利益として現れている。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 187」
海外事業に伴う為替変動リスクが、当第2四半期累計期間に18万7千円の為替差損として現れている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
信用・為替・市場等の金融リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
信用・為替・市場リスクへのエクスポージャーと、外貨建て債権に対する先物為替予約によるヘッジ方針を継続している。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「固定資産が減少いたしましたのは、株価下落により投資有価証券が減少したことが主たる要因であります。」
市場価格変動リスクについて、株価下落に伴う投資有価証券の減少が実際の財政状態に現れている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。」
信用・為替・市場・流動性リスクとヘッジ方針を継続して記載している。当事業年度の為替差損は399千円で、為替リスクの損失計上も確認できる。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「為替差損 867 399」
当第3四半期累計期間の為替差損は399千円で、前第3四半期累計期間の867千円から減少している。海外事業に伴う為替リスクの顕在化は継続している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 859 399」
海外事業に伴う為替リスクが、当第2四半期累計期間に399千円の為替差損として現れている。前年同期の859千円からは減少している。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「為替差損 867」
海外事業に伴う為替リスクが、当事業年度に867千円の為替差損として現れている。外貨建て営業債権については先物為替予約によるヘッジも記載している。 - FY2018-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 3,408 867」
海外事業に伴う為替リスクが、当第3四半期累計期間に867千円の為替差損として現れている。前年同期の3,408千円からは減少している。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 10,903 859」
海外事業に伴う為替リスクが、当第2四半期累計期間に859千円の為替差損として損失に現れている。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 10,090 859」
海外事業に伴う為替リスクが、当第1四半期累計期間に859千円の為替差損として現れている。前年同期の10,090千円からは減少している。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 3,401」
海外事業に伴う為替リスクが当事業年度に3,401千円の為替差損として現れた。一方、外貨建て営業債権については原則として先物為替予約を利用してヘッジしている。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 3,408」
海外事業に伴う為替リスクが、当第3四半期累計期間に3,408千円の為替差損として損失に現れている。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 10,903」
海外事業に伴う為替リスクが、10,903千円の為替差損として引き続き損失に現れている。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 10,090」
営業外費用として10,090千円の為替差損を計上し、海外事業に伴う為替リスクの一部が損失として現れている。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券は投資信託であり、また投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
営業債権、外貨建て債権、有価証券・投資有価証券に関する金融リスクを記載している。