わかもと製薬(4512)・目標前進
活力ある企業風土の醸成
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
組織風土改革と自律的行動を促す評価制度16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、変革を先導する人財の開発と挑戦し続ける企業風土の醸成の環境整備として、2025年度より新しい人事制度の運用を開始し、複線型のキャリア等級制度、挑戦を推奨する評価・報酬制度、65歳定年制度等を導入しました。」
従来の企業風土方針について、2025年度から複線型キャリア、挑戦を促す評価・報酬、65歳定年などの新人事制度を実際に開始した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「七つのマテリアリティのうち、価値創造に関するマテリアリティの一つとして「変革を先導する人財の開発と挑戦し続ける企業風土の醸成」を掲げ」
従来の「活力ある企業風土の醸成」が、マテリアリティの一つとして、変革を先導する人財の開発と挑戦し続ける企業風土の形成へ再整理された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「挑戦や変革を推進する企業文化の創造 ・挑戦する人や変革を進める人が活躍できる環境をつくり、次世代の人財を育成する。 ・女性やシニアなどの人財が活躍できる環境をつくり、多様性を事業の推進に活かす。」
挑戦・変革、次世代人財、多様性、研修、成果に連動する人事運用を含む企業文化・人財戦略を中期経営計画の戦略として継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「挑戦や変革を推進する企業文化の創造 ・挑戦する人や変革を進める人が活躍できる環境をつくり、次世代の人財を育成する。 ・女性やシニアなどの人財が活躍できる環境をつくり、多様性を事業の推進に活かす。 ・従業員への研修体制を整備し、コンプライアンスの順守を重視する社内風土を醸成する。 ・成果と努力が報われる人事運用を推進する。」
従来の「活力ある企業風土の醸成」を、挑戦・変革、次世代人財、多様性、研修、成果に連動する人事運用を含む企業文化・人財戦略として具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「④ 活力ある企業風土の醸成」
中長期的な会社の経営戦略の一項目として、活力ある企業風土の醸成を継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④ 活力ある企業風土の醸成」
中長期的な会社の経営戦略の一項目として、活力ある企業風土の醸成を継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「④ 活力ある企業風土の醸成」
中長期的な会社の経営戦略の一項目として、活力ある企業風土の醸成を継続して掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「③ 活力ある企業風土の醸成」
中長期的な会社の経営戦略の一項目として、活力ある企業風土の醸成を掲げている。