Komori
塩野義製薬(4507)・施策前進

シオノギヘルスケアとイソジン販売基盤

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY20212016: 220162017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
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シオノギヘルスケア設立とイソジン販売・合弁基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、2020年12月18日付で、シオノギヘルスケア株式会社の株式を平安塩野義(香港)有限公司へ、C&Oファーマシューティカル テクノロジー ホールディングス Ltd.傘下の事業会社の株式を平安塩野義有限公司へ譲渡する契約を締結し、それぞれ2021年1月29日付、2021年3月31日付で実行しております。」

    シオノギヘルスケア及びC&O傘下事業会社の株式を平安グループとの合弁会社へ移管し、ヘルスケア・中国事業の提携基盤を具体化した。
  2. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社であるシオノギヘルスケア株式会社は、ロート製薬株式会社と協業に向けた資本提携に関する契約を締結しております。当該資本提携により、当社は、ロート製薬株式会社にシオノギヘルスケア株式会社の株式の15%を譲渡しております。」

    シオノギヘルスケアについて、ロート製薬との協業に向けた資本提携を締結し、株式15%を譲渡した。ヘルスケア事業の連携基盤を拡張した。
  3. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年4月1日を効力発生日として、当社のヘルスケア事業を、連結子会社であるシオノギヘルスケア株式会社へ承継させる吸収分割を実施いたしました。」

    シオノギヘルスケアの設立・販売基盤整備から、ヘルスケア事業全体の吸収分割による承継の実施へ進展した。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年1月 シオノギヘルスケア株式会社(現・連結子会社)を設立」

    シオノギヘルスケア設立に加え、ムンディファーマ社とのイソジンのOTC・医療用医薬品の販売・共同販促契約を通じ、ヘルスケア販売基盤を整備。
一緒に動いた変遷

「創薬研究プログラムの加速」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1創薬研究プログラムの加速2回
  3. 2感染症・疼痛神経領域での新たなグローバル開発品創出2回
  4. 3自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩野義製薬の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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