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アステラス製薬(4503)・方針再定義

コアベース業績による経常的収益性の開示

FY2017-Q2に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

20記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2024-Q32016: 12017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 12025
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調整後営業利益による恒常的業績の把握19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

アステラス製薬がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度からコアベースの業績の定義を変更し、フルベースの業績から新たに無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を、当社が定める特定の重要な調整項目として除外しています。」

    コアベース業績の定義を変更し、無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を新たな調整項目として除外する指標へ再構成した。前連結会計年度の金額にも変更を反映している。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間からコアベースの業績の定義を変更し、フルベースの業績から新たに無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を、当社が定める特定の重要な調整項目として除外しています。新定義によるコアベースの業績は、当社の収益力を示す指標として、フルベースの業績から当社が定めた特定の重要な調整項目を除外したものです。」

    コアベース業績の開示方針について、当中間連結会計期間から定義を変更し、無形資産償却費、無形資産譲渡益、持分法による投資損益を新たな調整項目として除外する形に再構成した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示すため、非経常的項目を調整したコアベース業績を継続して開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    非経常的項目を調整したコアベース業績を、経常的な収益性を示す指標として継続して開示している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示すため、非経常的項目を調整したコアベース業績を継続して開示している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を継続して開示している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標として、非経常的項目を調整したコアベース業績を開示する方針を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。」

    経常的な収益性を示す指標として、コアベース業績を開示する方針を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標としてコアベース業績を開示する方針を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標としてコアベース業績を開示する方針を継続している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標としてコアベース業績を開示する方針を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示す指標としてコアベース業績を開示する方針を継続している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示すためコアベース業績を開示する方針を継続している。
  20. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、会社の経常的な収益性を示す指標としてコアベースの業績を開示しています。当該コアベースの業績は、フルベースの業績から当社が定める非経常的な項目を調整項目として除外したものです。」

    経常的な収益性を示すため、減損損失やリストラクチャリング費用などの非経常的項目を除外したコアベース業績を開示する方針を説明している。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動へのエクスポージャー」は、この変遷が動いた20回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動へのエクスポージャー2回
  3. 2強力な競合品による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステラス製薬の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コアベース業績による経常的収益性の開示|アステラス製薬(4503)の変遷 | Komori