Speee(4499)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「実績引用」
デジタルアセット市場のナショナルインフラ構築に向けたProgmat共同設立
FY2023に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-14。
5記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Progmatによるデジタルアセット市場インフラの共同構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「株式会社Progmatと共同でクロスボーダーステーブルコイン送金基盤構築プロジェクト「Project Pax」を始動させ、国内外金融機関との実証実験を開始しており、ステーブルコインを活用することで、高速かつ安価で24時間365日稼働可能なクロスボーダー送金の実現を目指します。」
Progmat共同設立後の具体的な取り組みとして、クロスボーダーステーブルコイン送金基盤プロジェクト「Project Pax」を始動し、金融機関との実証実験を開始した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年9月 デジタルアセット市場におけるナショナルインフラ構築に向けた株式会社Progmatを共同設立」
デジタルアセット市場の国家的な基盤構築を目的とする株式会社Progmatの共同設立が沿革に初めて記載された。