コマースOneホールディングス(4496)・目標前進
顧客単価の向上
FY2020に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。
13記載
7年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客ニーズ充足による顧客単価・LTV向上20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「1契約店舗あたりGMV(千円) 72,368 76,910」
フューチャーショップの1契約店舗あたりGMVは、前期の72,368千円から76,910千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「1契約店舗あたりGMV(千円) 68,832 72,368」
フューチャーショップの1契約店舗あたりGMVは前期の68,832千円から72,368千円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「1契約店舗あたりGMV(千円) 66,145 68,832」
フューチャーショップの1契約店舗あたりGMVは、前期の66,145千円から68,832千円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「1契約店舗あたりGMV(千円) 63,867 66,145」
フューチャーショップの1契約店舗あたりGMVは前期の63,867千円から66,145千円へ増加した。契約店舗数は減少した一方、既存店舗単位の取扱規模は上昇した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「株式会社フューチャーショップにおいては各種EC支援サービスとの連携を強化し、流通総額の向上と単価の高いサービスを指向する顧客の増加等による顧客当たり売上の向上を図ったこと」
各種EC支援サービスとの連携強化や高単価サービスを指向する顧客の増加等により、顧客当たり売上の向上を図る方針を再確認している。顧客当たり売上の実績値は示されていない。 - FY2022前進有価証券報告書
「1契約店舗あたりGMV(千円) 62,399 63,867」
1契約店舗あたりGMVが前年度の62,399千円から63,867千円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「1契約店舗あたりGMV(千円) 45,952 62,398」
フューチャーショップの1契約店舗あたりGMVが前年度の45,952千円から62,398千円へ増加した。 - FY2020初出有価証券報告書
「そのために、今後は「commerce creator」をはじめとした新商品の開発のみならず、各ソリューション間でのクロスセルの実現や、開発自由度の高い自社開発オプションの提供並びにAPI連携による有効な他社サービスの紹介による紹介料の獲得等により顧客単価の向上に努めてまいる所存です。」
新商品、クロスセル、自社開発オプション、API連携による紹介料を顧客単価向上の手段として挙げている。