Komori
アイキューブドシステムズ(4495)・施策再掲

営業・開発・管理業務のリモート化

FY2020に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q22020: 220202021: 420212022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革703社が書いているテーマ・逆風202社・追い風465社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの707件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、全社的なリモートワーク体制と、コアタイムを設けないフルフレックスタイム制を採用しており、柔軟な働き方の実現を推進しております。」

    全社的なリモートワーク体制を継続し、コアタイムなしのフルフレックスタイム制も含めた柔軟な働き方を推進している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「引き続き、対面営業とWeb会議システムを用いたリモート営業を並行活用しながら」

    対面営業とリモート営業を併用する営業体制を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、Web会議システムを用いたリモート営業と並行活用しながら」

    Web会議システムを用いたリモート営業を対面営業と並行して継続している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「カスタマーサクセス活動においては、お客様との関係強化に向けた面談の実施に加えて、CLOMOの新機能や、他ユーザーの活用事例を紹介する、第5回CLOMOユーザーミーティングをリモートで開催し、情報システム部門の担当者を中心にご参加いただきました。」

    リモートでの顧客接点を継続し、第5回CLOMOユーザーミーティングを開催した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、前事業年度に引き続き、Web会議システムを用いたリモート営業を活用し、導入法人数の拡大に向けた営業活動を推進してまいりました。」

    Web会議システムを用いたリモート営業を継続し、導入法人数の拡大に活用している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「製品開発や運用及びカスタマーサクセス業務をフルリモート化(オフィスに出社せず自宅等から業務)しております。また、新入社員への教育もすべてリモートで行っており、今後は人材採用においても、エンジニアやカスタマーサクセスを中心に、拠点(福岡・東京・大阪)での就業を条件とせず、優秀な人材の獲得にも繋げていきます。」

    営業だけでなく、製品開発、運用、カスタマーサクセス、新入社員教育及び管理系業務までフルリモート化を進めている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「引き続き、当社Webサイト等のWeb媒体にCLOMOの導入事例記事を積極的に掲載するとともに、急激な環境変化に適応する手法としてWeb会議システムを用いたリモート営業や、デジタルマーケティングを推進しており」

    導入事例記事、リモート営業、デジタルマーケティングを通じた非対面の営業・顧客接点を継続している。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第4回 CLOMOユーザーミーティングを初のリモートで開催したことに加え、当社Webサイト等のWeb媒体にCLOMOの導入事例記事を積極的に掲載し、急激な環境変化に適応する手法として引き続きリモート営業や、デジタルマーケティングを推進しております。」

    リモートでの顧客接点をユーザーミーティング、導入事例記事、リモート営業、デジタルマーケティングへ拡張している。
  9. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このリモートでの製品セミナーは、2020年6月から9月までの期間において、延べ2千名を超える参加を頂きました。」

    リモート営業・製品セミナーを継続し、2020年6月から9月までに延べ2千名超が参加した。
  10. FY2020初出有価証券報告書

    「営業活動にテレビ会議システムを用いたリモート営業を取り入れる等、対面営業からの切り替えが進められており、営業活動への影響は軽微なものとなっております。また、当社は販売代理店に向けにリモートで当社サービスに関する勉強会を複数回開催し、日本政府による緊急事態宣言発出後に延べ1,200名を超える参加がある等、新たな営業手段として拡大を図っております。」

    営業、製品開発、運用、カスタマーサクセス、教育、管理系業務のリモート化を進めている。
一緒に動いた変遷

「CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLOMO導入社数とライセンス継続率の拡大4回
  3. 2売上高・利益・導入社数の拡大4回
  4. 3中小企業・公共法人・自治体・学校・海外への展開3回
  5. 4譲渡制限付株式報酬の導入3回
  6. 5エンジニア採用・定着と開発体制の強化2回
  7. 6カスタマーサポートからカスタマーサクセスへの転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイキューブドシステムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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