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コンピューターマネージメント(4491)・施策前進

上場による調達資金を用いた設備投資

FY2020に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3後退FY20222020: 320202021: 320212022: 32022
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上場時自己株式処分・第三者割当による設備投資資金の調達11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間に完了したものは以下のとおりであります。」「当社 大阪本社 大阪市北区 本社移転に伴う内装設備等 令和4年7月」

    上場後の設備投資計画のうち、本社移転に伴う内装設備等が2022年7月に完了した。設備投資計画全体ではなく、記載された一部設備の進捗として扱う。
  2. FY2022後退有価証券報告書

    「当社 大阪本社 大阪市北区 本社移転に伴う内装設備等 65,290 - 増資資金 令和3年1月 令和4年7月」

    本社移転に伴う内装設備等の計画について、完了予定は2022年7月のままだが、投資予定総額は従来記載の130,000千円から65,290千円に変更されている。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に完了したものは以下のとおりであります。」「当社 大阪本社 大阪市港区 基幹システム 令和3年11月」

    上場による調達資金を用いた設備投資計画のうち、大阪本社の基幹システムが令和3年11月に完了した。設備投資計画全体の完了ではなく、一部設備の進捗である。
  4. FY2022-Q2完了予定年月の変更・既支払額の反映有価証券報告書

    「当社 大阪本社 大阪市港区 基幹システム 20,741 20,741 令和2年11月 令和3年11月」

    大阪本社の基幹システム投資について、投資予定総額20,741千円の全額支払済みとし、完了予定年月を令和3年11月として記載している。
  5. FY2021設備投資計画の追加有価証券報告書

    「当社 大阪本社 大阪市北区 本社移転に伴う内装設備等 130,000 - 増資資金 令和3年1月 令和4年7月」

    従来の大阪本社基幹システム投資に加え、本社移転に伴う内装設備等1億3,000万円を増資資金で投資する計画を記載している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社 大阪本社 基幹システム 20,741 令和2年11月 令和3年4月」「当社 大阪本社 基幹システム 8,477 令和3年3月 令和3年9月」

    大阪本社の基幹システムについて、総額20,741千円及び8,477千円の設備投資計画と着手・完了予定を引き続き記載している。
  7. FY2021-Q2設備投資計画の変更・具体化有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間に著しい変更があったものは以下のとおりであります。」

    大阪本社の基幹システムについて、総額20,741千円の計画を令和2年11月着手・令和3年4月完了予定、総額8,477千円の計画を令和3年3月着手・令和3年9月完了予定として具体化している。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、当第1四半期連結累計期間に完了したものは次のとおりであります。」

    上場後の設備投資計画のうち、東京本社の事業拡大に伴う内装設備等が令和2年4月に完了した。計画全体の完了ではなく、一部設備の進捗として記載する。
  9. FY2020初出有価証券報告書

    「また、株式上場により得た資金は、「第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画 (1) 重要な設備の新設等」に記載の設備に、投資する予定であります。」

    上場で得た資金の使途として、東京本社の内装設備、大阪本社の基幹システム及び本社移転設備を計画している。
一緒に動いた変遷

「拠点展開とBPO業務の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1拠点展開とBPO業務の拡大3回
  3. 2事業収益の拡大と持続的成長2回
  4. 3クラウド・フィンテック・BPO・RPA・AIへの展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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