Komori
ユナイトアンドグロウ(4486)・目標再掲

中堅・中小の成長企業への特化

FY2019に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

17記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY20242020: 220202021: 420212022: 320222023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
中堅・中小企業向け情報システム領域での影響力確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再定義決算説明資料

    「顧客ターゲットを徐々に中堅企業にシフト」

    中堅・中小の成長企業への特化を掲げてきた顧客対象について、中堅企業へ段階的に移す方向が明示された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「中堅・中小企業に対して、コーポレートIT全般のマネジメントを支援する会員制サービスを行っております。」

    中堅・中小企業を対象に、コーポレートIT全般を支援する会員制サービスを提供する顧客対象を継続している。
  3. 2026-05-14再定義決算説明資料

    「50名〜1,000名の成長企業にターゲットを絞り、事業基盤拡大の実現を目指す」

    対象企業の範囲を維持しつつ、当面は首都圏エリアに集中的に展開する選択と集中の方針を明示した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「中堅・中小の成長企業に特化して顧客開拓を行います。従業員数50名~1,000名の事業会社を中心に、大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を行います。」

    従業員数50名~1,000名の事業会社を中心に、中堅・中小の成長企業を開拓する方針を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とした人と知識をシェアする会員制の「シェアード社員サービス」を提供しております。」

    事業の対象を中堅・中小企業のコーポレートIT部門としていることを、セグメント説明で継続して明示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「新規引き合いは、成長企業を中心に紹介や当社ウェブサイトからの問い合わせが多数を占める状況が続いております。」

    成長企業を中心とした新規顧客開拓と、紹介及びウェブサイト問い合わせを起点とする獲得経路を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「従業員数50名~1,000名の事業会社を中心に」

    従業員数50名~1,000名規模の企業を中心とする顧客対象を継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「中堅・中小の成長企業に特化して顧客開拓を行います。従業員数50名~1,000名の事業会社をコアターゲットとし、また、大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」

    従業員数50名~1,000名の事業会社をコアターゲットとし、大企業の特定事業や関連子会社も顧客獲得対象とする方針を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新規顧客については、成長企業を中心に当社ウェブサイトからの問い合わせが多数を占める状況が続く一方で」

    成長企業を中心とする新規顧客開拓と、ウェブサイトからの問い合わせを起点とした顧客獲得の状況を引き続き説明している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とした人と知識をシェアする会員制の「シェアード社員サービス」を提供しております。」

    中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とするシェアード社員サービスの事業領域を継続している。
  11. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「対象となる企業は、業種に偏ることなく従業員数50名~1,000名規模、かつ、当社グループ拠点である東京都千代田区を中心とした東京23区内及び横浜市中区・西区に所在する企業や事業所であります。」

    従業員数50名~1,000名の対象範囲を維持しつつ、サービス提供地域として東京23区内に加えて横浜市中区・西区を明示しており、対象地域を広げている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とした人と知識をシェアする会員制の「シェアード社員サービス」を提供しております。」

    中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とするシェアード社員サービスの提供を引き続き事業内容としている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とした人と知識をシェアする会員制の「シェアード社員サービス」を提供しております。」

    中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とするシェアード社員サービスの提供を引き続き事業内容としている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「中堅・中小企業のコーポレートIT部門を対象とした人と知識をシェアする会員制の「シェアード社員サービス」を提供しております。」

    インソーシング事業の対象を中堅・中小企業のコーポレートIT部門とする事業領域を、セグメント説明で引き続き明示している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「中堅・中小の成長企業に特化して顧客開拓を行います。従業員数50名~1,000名の事業会社をコアターゲットとし、また、大企業の特定事業内におけるコーポレートIT部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」

    従業員数50名~1,000名の事業会社をコアターゲットとし、大企業の特定事業や関連子会社も開拓対象とする方針を再掲している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「インソーシング事業」は、東京23区内における中堅・中小の成長企業を対象に情報システム部門のシェアード社員サービス及び会員制Q&Aサービス「Kikzo」の提供及び情報システムに関するノウハウを記録・共有するサービス(情シスのオープンナレッジ「Syszo」)を運営しております。」

    東京23区内の中堅・中小の成長企業を対象とする事業領域を引き続き明示している。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「従業員数50名~1,000名の事業会社をコアターゲットとし、また、大企業の特定事業内における情報システム部門及び関連する子会社などの顧客獲得を目指します。」

    従業員50名から1,000名の事業会社をコアターゲットとし、東京23区を中心にサービス提供を行う顧客層を定めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユナイトアンドグロウの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中堅・中小の成長企業への特化|ユナイトアンドグロウ(4486)の変遷 | Komori