JMDC(4483)・リスク悪化
流動性リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
流動性・資金繰り管理リスク265社が書いているテーマ・逆風261社・追い風4社
JMDCがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの266件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「合計 54,635 55,993 13,636 37,389 4,967 / 合計 63,590 64,960 18,982 40,764 5,212」
金融負債の契約上の金額が前年度の55,993百万円から64,960百万円へ増加し、1年以内の支払予定額も13,636百万円から18,982百万円へ増加した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度(2025年3月31日)の金融負債の契約上の金額は、営業債務及びその他の債務、借入金、リース負債を合計して55,993百万円となっております。」
金融負債の契約上の金額が前年度の44,026百万円から55,993百万円へ増加した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当連結会計年度(2024年3月31日)の金融負債の契約上の金額は、営業債務及びその他の債務、借入金、リース負債を合計して44,026百万円となっております。」
金融負債の契約上の金額が前年度の26,483百万円から44,026百万円へ増加し、1年以内の支払予定額も29,503百万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払いを実行できなくなるリスクであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローの確保と継続的なモニタリングによって管理する流動性リスクを、金融商品注記で初めて独立したテーマとして記録した。金融負債の契約上の金額は合計24,245百万円である。