ブロックチェーンとWILLsCoinの活用
FY2019に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-05-20。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、議決権行使の集計、及び株主優待ポイントの合算、利用の記録について、データの改竄防止やセキュリティ強化を目的としてブロックチェーン技術を活用しております。」
WILLsCoinによるポイント合算や議決権行使集計等にブロックチェーンを活用する方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「顧客企業ごとに異なる株主優待ポイントの合算利用を可能とする株主優待共通コイン「WILLsCoin」、」
WILLsCoinによる顧客企業ごとの株主優待ポイントの合算利用を、株主管理プラットフォームの主要サービスの一つとして継続して提供している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客企業ごとに異なる株主優待ポイントの合算利用を可能とする株主優待共通コイン「WILLsCoin」、」
WILLsCoinによる顧客企業ごとの株主優待ポイントの合算利用を、主要サービスの一つとして継続して提供している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「顧客企業ごとに異なる株主優待ポイントの合算利用を可能とする株主優待共通コイン「WILLsCoin」の提供に注力し、」
WILLsCoinによる株主優待ポイントの合算利用を、株主管理プラットフォームの主要サービスの一つとして継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「顧客企業ごとに異なる株主優待ポイントの合算利用を可能とする株主優待共通コイン「WILLsCoin」の提供に注力し、」
WILLsCoinによる株主優待ポイントの合算利用を、株主管理プラットフォームの主要サービスの一つとして継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「顧客企業ごとに異なる株主優待ポイントの合算利用を可能とする株主優待共通コイン「WILLsCoin」の提供に注力し、」
WILLsCoinを用いた株主優待ポイントの合算利用を、株主管理プラットフォームの主要サービスの一つとして継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「プレミアム優待倶楽部PORTAL」サイト上で、6,000点を超える優待商品の中から、より高額な商品を取得することができます。「WILLsCoin」での商品交換時の不足差額分をクレジットカード決済によって補填することや、商品をカード決済によって購入することが可能になります。」
交換対象の商品数が6,000点超へ拡大し、WILLsCoin利用時の不足額補填及び商品のクレジットカード決済にも対応した。 - FY2020前進有価証券報告書
「付与された株主優待ポイントは、全国から集めた優待商品と交換でき、加えて、「プレミアム優待倶楽部」を導入する他の投資先企業が発行する株主優待ポイントを、「WILLsCoin」に交換して合算することで、「プレミアム優待倶楽部PORTAL」サイト上で、5,500点を超える優待商品の中から、より高額な商品を取得することができます。」
WILLsCoinによるポイント合算の利用先として、5,500点超の商品を提供する規模を示した。また、議決権行使集計等へのブロックチェーン利用も継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「その他」は決算説明会、ブロックチェーン技術を活用したバーチャル株主総会、オンライン決算説明会の企画及び運営サポートサービス等です。このサービス等による売上高は19,890千円(同36.3%増)となりました。」
ブロックチェーン技術を活用したバーチャル株主総会等の周辺サービスについて、第3四半期累計期間に19,890千円の売上高を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「「その他」は決算説明会、ブロックチェーン技術を活用したバーチャル株主総会、オンライン決算説明会の企画及び運営サポートサービス等です。このサービス等による売上高は12,613千円となりました。」
ブロックチェーン技術の活用対象としてバーチャル株主総会の企画・運営サポートを明示し、その他サービスとして12,613千円の売上高を計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「個人投資家マーケティングプラットフォーム「プレミアム優待倶楽部」及び顧客企業毎に異なる株主優待ポイントの合算利用を可能とする株主優待共通コイン「WILLsCoin」の提供に注力しつつ」
ポイントの合算利用にWILLsCoinを用い、議決権行使集計やポイント利用記録にはブロックチェーンを活用している。