ベース(4481)・方針再掲
ESG課題への対応と情報開示
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、ESGの課題に取り組むにあたり、対応方針や実施状況に関して積極的な情報開示を行うことにより、企業の持続可能性(サステナビリティ)や中長期的な企業価値の向上を実現してまいります。」
ESG課題への対応と積極的な情報開示を通じて、サステナビリティと中長期的な企業価値向上を図る方針を継続。 - 2026-03-06再掲株主総会
「対応方針や実施状況に関して積極的な情報開示を行うことにより、企業の持続可能性(サステナビリティ)や中長期的な企業価値の向上を実現してまいります。」
ESG課題への対応および関連情報の積極的開示方針を再確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「・総合企画部において、「影響度」と「発生確率」の観点によりリスクを4段階で評価します。 ・取締役会において評価結果の議論、決議を行います。」
サステナビリティ関連リスクを影響度・発生確率の4段階で評価し、総合企画部と取締役会による識別・管理・監督プロセスを具体化。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ関連のガバナンス体制については、総合企画部を所管部門として、サステナブル経営を推進するための具体的な施策の取りまとめや実施状況の確認、役員のみが参加する経営会議において議論・評議等を行っております。取締役会は、経営会議で議論・評議された事項の報告を受け、当社グループの環境問題への対応方針及び実行計画等についての議論・決議、ならびに監督を行っております。」
ESG方針を専用のサステナビリティ基本方針として整理し、総合企画部、経営会議、取締役会による推進・監督体制、マテリアリティ特定・リスク管理プロセスを具体化。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は企業指針の一つに「ITを生業とする企業活動を通じて、社会が抱える様々な問題解決に貢献」することを掲げているとおり、現在世界規模で深刻化している環境問題や経済・社会問題などの解決に貢献するべく、ESGの課題に対して真摯に取り組んでいく必要があると考えております。また、ESGの課題に取り組むにあたり、対応方針や実施状況に関して積極的な情報開示を行うことにより、企業の持続可能性(サステナビリティ)や中長期的な企業価値の向上を実現してまいります。」
ESG課題への対応と、その方針・実施状況の積極的な開示を通じて、サステナビリティと中長期的な企業価値の向上を図る姿勢を初めて明示。