Komori
BASE(4477)・施策再掲

開発力・技術力の強化

FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024-Q1。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20232020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境においてBASE事業では、幅広い個人及びスモールチームから圧倒的に選ばれるポジションを維持し、中長期にわたる持続的な成長を実現するために、引き続きプロダクトの強化に努めております。」

    利用者の要望や事業環境に対応するためのプロダクト強化を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「そのために、EC環境の変化や当社グループのサービス利用者の要望を効率よく吸収し、質の高いプロダクトを提供してまいります。」

    EC環境・利用者要望への対応を開発課題として継続し、AIアシスタント、CRM等の新機能提供まで具体化している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「また、当社グループは2020年12月末時点においてプロダクト人員が92名在籍しておりますが、さらなる優秀な技術者の確保、職場環境の向上に努めてまいりたいと考えております。」

    プロダクト人員は前回開示の82名から92名へ増加し、技術者の追加確保と職場環境向上を引き続き課題・施策として掲げている。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「また、当社グループは2019年12月末時点においてプロダクト人員が82名在籍しておりますが、さらなる優秀な技術者の確保、職場環境の向上に努めてまいりたいと考えております。」

    質の高いプロダクトを継続的に提供するため、82名のプロダクト人員を基盤に技術者確保と職場環境改善を進める方針である。
一緒に動いた変遷

「PAY ID登録者基盤の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PAY ID登録者基盤の拡大2回
  3. 2継続的な事業成長2回
  4. 3BASEのショップ基盤・流通総額の拡大2回
  5. 4売上成長下での営業・経常・純損失計上2回
  6. 5流通総額・売上総利益の最大化2回
  7. 6継続的先行投資と営業赤字2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BASEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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