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BASE(4477)・目標達成

2025年12月期通期黒字化

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q1 – FY20242024: 320242025: 12025
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営業損失・経常損失の削減目標52社が書いているテーマ・逆風2社・追い風52社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「これまで、2025年12月期における営業利益の通期黒字化を目標に掲げておりましたが、グループGMVの増加及びYELL BANK事業の成長、全ての事業における収益性の改善に加え、売上原価の削減と販売費及び一般管理費の効率化等を継続的に実施してきた結果、当連結会計年度において、1期前倒しでの黒字化を達成いたしました。」

    2025年12月期通期黒字化の目標を、2024年12月期に1期前倒しで達成したと明示している。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上高は7,325百万円(前年同期比36.7%増)、営業利益は508百万円(前年同期は営業損失287百万円)、経常利益は515百万円(前年同期は経常損失280百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は451百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失372百万円)となりました。」

    2025年12月期通期黒字化を目標とする中、当中間連結会計期間では営業利益508百万円、経常利益515百万円、中間純利益451百万円を計上し、前年同期の赤字から利益計上へ転換した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は3,591百万円(前年同期比42.6%増)、営業利益は206百万円(前年同期は営業損失271百万円)、経常利益は211百万円(前年同期は経常損失269百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は213百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失358百万円)となりました。」

    2025年12月期通期黒字化を目標とする中、2024年の第1四半期連結累計期間では営業利益206百万円、経常利益211百万円、親会社株主帰属四半期純利益213百万円を計上した。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「今後につきましても、規律ある投資方針のもと売上総利益を更に増加させ、2025年12月期通期黒字化を達成し、グループ全体の価値創造の最大化を目指してまいります。」

    規律ある投資、売上総利益の増加を手段として、2025年12月期通期の黒字化を達成する期限付きの財務目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「継続的な事業成長」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な事業成長3回
  3. 2BASEのショップ基盤・流通総額の拡大3回
  4. 3PAY.JPの加盟店向けサービス拡充3回
  5. 4ネットショップ運営者向け事業資金サービスYELL BANK3回
  6. 5売上成長下での営業・経常・純損失計上3回
  7. 6損失計上に伴う純資産・自己資本基盤の低下3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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