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AI CROSS(4476)・施策削除

ビジネスチャットのライセンス拡大

FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020後退FY2021-Q12019: 120192020: 220202021: 32021
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ビジネスチャットのライセンス拡大と事業譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「今回事業譲渡を決定した「ビジネスチャットサービス」は、当社の創業以来サービス展開しており、導入企業数は600社を超え、順調に推移しておりました。」

    導入企業数600社超まで拡大していたビジネスチャットサービスについて、2021年6月1日付で事業譲渡を完了し、当社の事業運営から外れた。
  2. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当社は、2021年3月31日の取締役会において、2021年6月1日付で当社のビジネスチャット事業(以下「対象事業」)を、新設分割により新設会社(以下「本新設会社」)に承継させ、さらに、本新設会社の株式の全てをナレッジスイート株式会社に譲渡(以下株式譲渡と新設分割を総称して「本取引」)することを決議いたしました。」

    ビジネスチャットサービスは導入企業数600社超まで拡大していたが、2021年6月1日付の会社分割・譲渡を決議し、当社の成長施策としての位置付けは縮小した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「ビジネスチャットサービス 243,723 109.9」

    ビジネスチャットサービスの販売実績が243,723千円、前年同期比109.9%となった。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「InCircle」におけるライセンス数の増加が売上高の成長に寄与いたしました。」

    ビジネスチャットでは新規取引先の獲得が好調で、InCircleのライセンス数の増加が売上高の成長に寄与した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「ビジネスチャットサービス 221,742 124.3」

    InCircleを継続提供し、ビジネスチャットサービス売上高は221,742千円、前年同期比124.3%となった。
  6. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「ビジネスチャットサービスは引き続きライセンス数増加等により売上高が増加しております。」

    ビジネスチャットのライセンス数増加を売上拡大の要因として記載している。
一緒に動いた変遷

「メッセージングサービスの顧客・配信量拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1メッセージングサービスの顧客・配信量拡大3回
  3. 2資産・純資産の拡大2回
  4. 3研究開発活動への支出2回
  5. 4新株予約権による潜在株式の存在2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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