Komori
AI CROSS(4476)・施策前進

監査等委員会・リスク・コンプライアンス委員会によるガバナンス体制

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-03-04。

5記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY2021 – 2026-03-042020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-04前進株主総会

    「なお、当事業年度において取締役会は14回開催しております。」

    取締役会の開催実績、リスク・コンプライアンス委員会の開催および内部統制評価など、ガバナンス体制の運用実績を開示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当事業年度は、取締役会を全15回開催し、その全ての取締役会に全取締役が出席しております。」

    取締役会を当事業年度に15回開催し、全てに全取締役が出席した。内部監査担当者2名、監査等委員会13回開催など、ガバナンス運用の実績を具体的に開示している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、「関係会社管理規程」に基づき、当社の子会社について、当社の主管部門が統括・管理することによって、当社の子会社の業務の適正を確保するための体制を構築。」

    子会社管理、財務報告に係る内部統制、リスク・コンプライアンス委員会および内部監査を含むグループ管理体制の整備を具体化した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンス体制の充実及びリスクマネジメントを実践するため、リスク・コンプライアンス委員会を設置しております。リスク・コンプライアンス委員会は取締役を中心に構成されております。原則として四半期に1度開催されており、諸法令等に対する役職員の意識向上及び様々なリスクに対する対応策等について協議し、リスクマネジメントの推進およびコンプライアンスの徹底を図っております。」

    監査等委員会、内部監査、リスク・コンプライアンス委員会、会計監査人の連携によるガバナンス体制を詳細に開示している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンス体制の充実及びリスクマネジメントを実践するため、リスク・コンプライアンス委員会を設置しております。」

    監査等委員会設置会社、内部監査、リスク・コンプライアンス委員会などを通じ、事業拡大に対応したガバナンス・内部管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権による潜在株式の存在」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権による潜在株式の存在3回
  3. 2メッセージングサービスの顧客・配信量拡大2回
  4. 3研究開発活動への支出2回
  5. 4借入金返済とSMS配信拡大に伴う仕入債務増加2回
  6. 5優秀な人材の確保・育成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AI CROSSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
監査等委員会・リスク・コンプライアンス委員会によるガバナンス体制|AI CROSS(4476)の変遷 | Komori