第一工業製薬(4461)・施策前進
ディスプレイ用途デバイス材料の新規開発
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機能材料の新規開発品の市場開拓23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「ディスプレイ用途のイオン性液体が好調に推移し、太陽電池用途の導電性ペーストは大幅に伸長しました。」
ディスプレイ用途のイオン性液体が好調に推移し、電子デバイス材料の事業成果として明示された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「液晶テレビ等フラットパネルディスプレイ表示部材用途等をはじめとする電子材料分野の開発を実施しました。」
ディスプレイ用途を含む電子材料分野の新規開発を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「ディスプレイ用途のデバイス材料は新規開発が実り順調に推移し」
ディスプレイ用途デバイス材料について、新規開発の成果が事業の順調な推移につながっていると説明している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「ディスプレイ用途のデバイス材料は新規開発が実り順調に推移し」
ディスプレイ用途のデバイス材料について、新規開発の成果が現れ、事業が順調に推移していると初めて記載している。