第一工業製薬(4461)・施策達成
株式併合と単元株式数100株への変更
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月18日開催の取締役会において、平成30年6月26日開催の第154期定時株主総会に株式併合及び単元株式数の変更について付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決され、平成30年10月1日付でその効力が発生いたしました。」
株式併合及び単元株式数の変更について、株主総会承認後、平成30年10月1日に効力が発生し、計画が完了した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月26日開催の第154期定時株主総会において、株式併合の効力発生日(平成30年10月1日)をもって、発行可能株式総数を20,422,000株とする旨が承認可決されております。 平成30年6月26日開催の第154期定時株主総会において、単元株式数を1,000株から100株に変更する旨が承認可決されております。」
株式併合と単元株式数変更について、定時株主総会で承認可決され、平成30年10月1日の効力発生日が確定した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を勘案し、株式併合(普通株式5株につき1株の割合で併合)を実施するものであります。」
2018年10月1日を効力発生日として、株式併合を5株につき1株の割合で実施し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を初めて開示している。