パワーソリューションズ(4450)・施策前進
インフラ設備増加・基幹システム更新
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2022。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資158社が書いているテーマ・逆風5社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、44,494千円となっております。その主な内訳は、親会社の基幹システム導入によるソフトウェア40,000千円であります。」
基幹システム導入によるソフトウェア投資40,000千円を含む設備投資44,494千円を実施し、現時点で重要な資本的支出の予定はないと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都千代田区) 基幹システム 43,000 40,000 自己資金 2021年4月 2022年4月」
基幹システム投資について、総額43,000千円のうち40,000千円を既に支払い、2022年4月完成予定と記載している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「本社(東京都千代田区) インフラ設備等 20,000 ― 自己資金 2021年1月 2021年12月」
従来のインフラ設備100,000千円・基幹システム30,000千円の計画から、2021年中にインフラ設備等20,000千円、基幹システム等70,000千円を自己資金で投資する計画へ、内訳が変更されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度における設備投資総額は、7,952千円となっております。その主な内訳は、サーバ及びネットワーク機器の入れ替え4,281千円、コーポレートサイトのリニューアル等3,671千円であります。」
サーバ・ネットワーク機器の入れ替え等、当事業年度の設備投資を実施した。加えて、2021年にインフラ設備等100,000千円、基幹システム等30,000千円の投資計画を記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「公募による募集株式発行における手取額と合わせて①事業拡大に係る人件費及び外注費の一部、②インフラ設備の増加及び基幹システム更新に係る設備投資、③オフィス増設に係る設備投資、並びに④借入金の返済に充当する予定であります。」
調達資金の使途として、インフラ設備の増加および基幹システム更新に係る設備投資を挙げている。