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パワーソリューションズ(4450)・施策再掲

SaaSインテグレーション推進に向けた豪州Sazae社との資本業務提携

FY2023-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-09-04。

7記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024-Q1再掲FY2024-H1 – 2026-09-042023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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豪州Sazae社との資本業務提携によるSaaSインテグレーション推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04再掲決算説明資料

    「実際、お客様からも、こうした SaaS の導入やデータ基盤、システム連携に関するコンサルティングのニーズは増えてきています。」

    SaaS導入、データ基盤、システム連携に関する顧客ニーズの増加を、SaaSインテグレーションの事業機会として再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「特に新たなビジネスモデルの確立を目的として、SaaSインテグレーションの更なる推進に注力しており、2023年3月に数多くのSaaSサービスを取り扱う豪州Sazae社と資本業務提携を締結したほか、当社内においても主要サービスであるDX推進・DXコンサルティングサービスにて、SaaSサービスの活用を進めております。」

    Sazae社との資本業務提携を基盤に、SaaSインテグレーションとDX推進・DXコンサルティングサービスでのSaaS活用を引き続き進めている。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「特に新たなビジネスモデルの確立を目的として、SaaSインテグレーションの更なる推進に注力しており、2023年3月に数多くのSaaSサービスを取り扱う豪州Sazae社と資本業務提携を締結したほか、当社内においても主要サービスであるDX推進・DXコンサルティングサービスにて、SaaSサービスの活用を進めております。」

    Sazae社との資本業務提携を基盤にSaaSインテグレーションの更なる推進へ注力し、社内のDX推進・DXコンサルティングサービスでもSaaSサービスの活用を進めている。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「特に新たなビジネスモデルの確立を目的として、SaaSインテグレーションの更なる推進に注力しており、2023年3月に数多くのSaaSサービスを取り扱う豪州Sazae社と資本業務提携を締結したほか、当社内においても主要サービスであるDX推進・DXコンサルティングサービスにて、SaaSサービスの活用を進めております。」

    Sazae社との資本業務提携を基盤にSaaSインテグレーションの更なる推進へ注力し、社内の主要DXサービスでもSaaSサービスの活用を進めていると記載している。成果の達成自体は記載されていない。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「i-nest1号投資事業有限責任組合へのLP(リミテッド・パートナー)出資と豪州Sazae社との資本業務提携の出資により投資有価証券が90,612千円増加した」

    SaaSインテグレーション推進に向けた豪州Sazae社との資本業務提携について、LP出資と合わせた投資により投資有価証券が90,612千円増加した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主として、i-nest1号投資事業有限責任組合へのLP(リミテッド・パートナー)出資と豪州Sazae社との資本業務提携の出資により投資有価証券が96,982千円増加、無形固定資産その他に含まれるソフトウェア仮勘定が70,185千円増加したことによるものです。」

    SaaSインテグレーション推進に向けた豪州Sazae社との資本業務提携について、LP出資と合わせた投資有価証券が96,982千円増加し、出資の財務的な進展を記載している。
  7. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「さらに、SaaSインテグレーションの推進を目的として、2023年3月に豪州Sazae社と資本業務提携を締結しております。」

    SaaSインテグレーションの推進を目的として、2023年3月に豪州Sazae社との資本業務提携を締結した。
一緒に動いた変遷

「営業利益率の安定的な確保」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益率の安定的な確保3回
  3. 2株式会社エグゼクションの子会社化によるクラウド基盤人材の補完2回
  4. 3不採算プロジェクトの発生2回
  5. 4RPA関連サービス拡大に向けたLP出資・外部プロダクト統合2回
  6. 5ミニコンデジタルワーク株式会社の子会社化によるRPA人材・ノウハウ補完2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パワーソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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