kubell(4448)・目標前進
中小企業No.1ビジネスチャットを目指す中期目標
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中小企業向けビジネスチャットでのNo.1確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「グループサービスの導入企業数が100万社を、全社のARRが100億円をそれぞれ突破し、2011年のサービス開始から15年で築いた圧倒的な顧客基盤を、中小企業No.1 BPaaSカンパニーの実現に向けた確固たる起点といたしました。」
導入企業数100万社、全社ARR100億円突破を、中小企業No.1 BPaaSカンパニーの実現に向けた確固たる起点として位置付けている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「中期経営計画では、2026年までに中小企業No.1 BPaaSカンパニーのポジションを確立し、長期的には中小企業市場における圧倒的なシェアを背景に、あらゆるビジネスの起点となるビジネス版スーパーアプリとしてプラットフォーム化していくことを目標としております。」
従来の中小企業No.1ビジネスチャットという目標から、2026年までに中小企業No.1 BPaaSカンパニーのポジションを確立する目標へ、対象事業と到達点が変更されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このようなミッションのもと、現在の主力サービスであるビジネスチャットツール「Chatwork」は国内中小企業を中心とした顧客企業の労働生産性の向上や働き方の多様性を提供しており、国内利用者数NO1(注1)のサービスとなります。中長期のビジョンとしてこのビジネスチャットの中小企業市場における圧倒的なシェアを背景に、あらゆるビジネスの起点となるビジネス版スーパーアプリとしてプラットフォーム化していく事でさらなる中小企業のDX化に貢献してまいります。」
国内利用者数No.1及びビジネス版スーパーアプリ化を中長期ビジョンとして再掲している。前四半期からの実質的な表現変更はない。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「国内利用者数NO1(注1)のサービスとなります。」
従来の「中小企業No.1ビジネスチャット」という中期目標ではなく、国内利用者数No.1及び中小企業市場での圧倒的シェアを現在の位置付けとして示し、それを基盤にビジネス版スーパーアプリ化を進める表現へ変化している。 - FY2022削除有価証券報告書前回まで記載されていた「中小企業 No.1 ビジネスチャット」の目標は、FY2022有価証券報告書では明示されていない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「『Chatwork』を中期的には中小企業 No.1 ビジネスチャット」
Chatworkを中期的に中小企業No.1ビジネスチャットとする目標を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「『Chatwork』を中期的には中小企業 No.1 ビジネスチャット」
『Chatwork』について、中期的に中小企業向けビジネスチャットNo.1を目指す目標を再掲している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「『Chatwork』を中期的には中小企業 No.1 ビジネスチャット」
『Chatwork』について、中小企業向けビジネスチャットで中期的にNo.1を目指す目標を初めて明示している。