リビン・テクノロジーズ(4445)・施策再掲
内部監査・監査等委員会監査・会計監査の連携
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の監査体制は、内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査人による会計監査の3つを基本としております。」
内部監査、監査等委員会監査、会計監査の三者連携を基本とする監査体制を継続記載。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を14回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会を14回開催し、内部監査人・会計監査人との監査計画、結果、指摘事項の共有と連携を継続。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を14回開催しており、個々の監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会を年間14回開催し、内部監査人・会計監査人との監査計画、結果、指摘事項の共有方法も具体的に記載した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の監査体制は、内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査人による会計監査の3つを基本としております。監査等委員会と会計監査人は、定期的な会合を持ち、相互の監査計画の交換及び監査結果等について説明、報告を行い、監査の品質向上を図っております。」
三者監査の枠組みについて、監査計画・結果の交換、定期会合、内部監査人を含む意見交換などの連携方法を具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の監査体制は、内部監査、監査等委員会による監査及び会計監査人による会計監査の3つを基本としております。」
三者の監査体制と、監査計画・結果の共有や意見交換による連携を記載。