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インフォネットグループ(4444)・施策前進

CMS周辺製品による課題解決領域の拡大

FY2019に初出。31回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-10-01。

31記載
8年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2023-Q3 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-10-012019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 112026
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CMS周辺製品による課題解決領域の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したサイト内検索システム「Cogmo Search」、生成AIのWebサイトや社内イントラでの活用を可能にするRAG型生成AI「Cogmo Enterprise 生成AI」の提供により、Webサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    従来のCMS、アクセス分析、AIライティング、AI検索等の周辺製品に加え、Cogmo Searchと連携するRAG型生成AI「Cogmo Enterprise 生成AI」の提供を明示し、AI事業の課題解決領域を拡大している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、ブランディング戦略×クリエイティブ×SEOを組み合わせたブランドマーケティング支援を強みとし、採用サイト、ブランドサイト、オウンドメディア等において多数の高品質な支援実績を有している株式会社ブランドデザインの株式を取得しております。また、アクセス分析ツール「ⅯEGLASS finder」、AIライティングサービス「LENSAwriter」などの様々なサービスを提供することで、Webに紐づく課題解決の幅を広げ、顧客の業務効率改善・情報発信を一気通貫で総合的に支援しております。」

    既存のCMS・AI周辺製品に加え、ブランドマーケティング、採用・ブランドサイト、オウンドメディア等の支援を取り込み、Web関連の課題解決と情報発信の支援範囲を拡大している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後も自社開発のコンテンツ・マネジメント・システムである「infoCMS」を用いたWEBサイト構築及びWEBサイトの運用保守の代行業務を主軸としつつ、「MEGLASSfinder」や「LENSAwriter」「infoCRM」をはじめとした「infoCMS」の周辺製品の開発を引続き積極的に進め、業務改善DX・WEBマーケティングを総合的に支援することで課題解決の幅を広げ、積極的に事業領域の拡大を図ってまいります。」

    CMSを主軸としながら、MEGLASS finder、LENSAwriter、infoCRM、Cogmo Search、Cogmo Attend等を含む周辺製品によって業務改善DX・WEBマーケティングの対応範囲を広げる方針を継続している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間においては、記事作成を劇的に加速させるAIライティングサービス「LENSAwriter」を開発するなど、WEB関連商材の更なる拡充強化をしております。」

    既存のAI検索・AIチャットボット等に加え、記事作成を支援するAIライティングサービスを開発し、WEB関連商材を拡充している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間においては、企業の効果的なコーポレートコミュニケーションの多様化に対応する「サステナビリティサイト診断サービス」の提供を開始いたしました。また、WEBサイトのアクセス分析ツールである「MEGLASSfinder」にChatGPT連携によるAI分析機能や運用補助機能を追加し、更なるデータ分析運用業務の効率化を支援するバージョンアップ版をリリースするなど、WEB関連商材の更なる拡充強化をしております。」

    サステナビリティサイト診断サービスの提供開始と、MEGLASS finderのAI分析・運用補助機能追加により、WEB関連の課題解決商材を拡充している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間においては、簡単にWEBサイトのアクセス分析が可能な「MEGLASS finder」のChatGPT連携によるAI分析機能など、更なるデータ分析業務の効率化とWEBサイトの改善策を自動アシストする機能を追加したバージョンアップ版をリリースするなど、WEB関連商材を拡充するとともに、株式会社アイアクトからは「Cogmo Search」とChatGPTを連携したサービスをリリースしており、AI技術も積極的に取り入れております。」

    MEGLASS finderのChatGPT連携・AI分析機能を追加したバージョンアップ版と、Cogmo SearchとChatGPTを連携したサービスをリリースし、WEB関連の課題解決領域を具体的に拡大している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間においては、専門的な知識がなくても簡単にGoogle Analytics4のデータを用いたアクセス分析が可能なWEBサイトアクセス分析ツール「MEGLASS finder」を開発いたしました。さらに、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cogmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    新たなアクセス分析ツールMEGLASS finderを開発し、既存のQ&Ai、Cogmo Search、Cogmo Attendと合わせてWEB関連の課題解決領域を拡大している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiに加え、アイアクトのCogmo SearchとCogmo Attendを提供する周辺サービスによって、WEB関連の課題解決領域を広げる説明を継続している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、当第1四半期連結累計期間においては、当社グループ事業のノウハウを活かし、さらに上流に位置する新規事業開発を支援することを目的とした新規事業を開始し、機動的な運営を確保するために当社の100%子会社である株式会社デロフトを設立するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&AiやCogmo Search・Cogmo Attend等に加え、デロフトによる上流の新規事業開発支援を開始し、課題解決領域をさらに拡大している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「「Q&Ai」や「Repotti」をはじめとした「infoCMS」の周辺製品の開発を引続き積極的に進め、業務改善DX・WEBマーケティングを総合的に支援することで課題解決の幅を広げ、積極的に事業領域の拡大を図ってまいります。」

    Q&Ai、Reppotti等の周辺製品によって業務改善DX・WEBマーケティングの課題解決領域を広げる方針を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiに加え、アイアクトのCogmo SearchとCogmo Attendを含む周辺サービスによって、WEB関連の課題解決領域を広げる説明を継続している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    既存のQ&Aiに加え、アイアクトのCogmo SearchとCogmo Attendをサービス提供し、WEB関連の課題解決領域を具体的に拡大している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「IT導入補助金2021におけるIT導入支援事業者への採択、顧客資産の増加と顧客規模の拡大を目的とした子会社の取得、多言語自動翻訳機能と動画配信機能を付加した新商品「infoCMS 10 plus」の販売を開始するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Ai等の既存周辺製品に加え、infoCMS 10 plusの新機能や子会社取得によって、顧客のWEB関連課題への対応範囲を拡大している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiによる周辺製品展開と、顧客のWEB関連課題への対応範囲拡大を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、顧客のWEB関連課題への対応範囲を広げる説明を再掲している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiを周辺パッケージ商品として販売し、顧客のWEB関連課題への対応範囲を広げる説明を再掲している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「「Q&Ai」や「Repotti」をはじめとした「infoCMS」の周辺製品の開発を引続き積極的に進めることで顧客のWEBマーケティングにかかる課題解決の幅を広げ、積極的に事業領域の拡大を図ってまいります。」

    Q&Aiに加えてReppottiを周辺製品として明示し、CMS周辺の課題解決領域を広げている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに前第1四半期会計期間より構築WEBサイトのサービス領域の拡大と当社の事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiの販売開始と、周辺パッケージによるサービス・事業領域拡大の説明を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに前第1四半期会計期間より構築WEBサイトのサービス領域の拡大と当社の事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiの販売開始と、周辺パッケージによるサービス・事業領域拡大の説明を継続している。新たな販売段階の記載はない。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに前第1四半期会計期間より構築WEBサイトのサービス領域の拡大と当社の事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を開始し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    Q&Aiについて、前第1四半期会計期間から販売を開始したという具体的な展開段階を示している。
  21. FY2019初出有価証券報告書

    「顧客管理システム「infoCRM」や人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」等を開発し、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    CMS単体にとどまらず、CRM、AIチャットボット、出版・ファイル転送・宿泊予約など周辺製品へ展開している。
一緒に動いた変遷

「受託開発後の月額利用料による継続収益基盤」は、この変遷が動いた31回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1133222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発後の月額利用料による継続収益基盤11回
  3. 2自律型プラットフォームへのプロダクト進化ロードマップ3回
  4. 3株式会社アイアクトの完全子会社化3回
  5. 42027年3月期の利益回復・高効率化計画2回
  6. 5株式会社撮影ティブの完全子会社化2回
  7. 6営業体制の強化と新規案件の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
CMS周辺製品による課題解決領域の拡大|インフォネットグループ(4444)の変遷 | Komori