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インフォネットグループ(4444)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-05-15)では「実績引用」

株式会社アイアクトの完全子会社化

FY2022-Q1に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。

14記載
6年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1再掲FY20242021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
M&A・買収先との経営資源活用による事業領域・企業価値の向上294社が書いているテーマ・逆風1社・追い風313社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの315件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「株式会社アイアクトが引き続き開発・運営するAI事業については、AI検索サービス「Cogmo(コグモ)シリーズ」が安定した収益基盤を形成しつつ成長を拡大しており、当社グループの収益に貢献しております。」

    アイアクトのWeb事業を当社へ移管する一方、アイアクトはAI事業の開発・運営を継続する役割分担へ整理され、Cogmoシリーズを収益基盤として位置付けている。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「連結子会社株式会社アイアクト 東京都千代田区 19,000 WEBインテグレーション、システムインテグレーション、コンテンツマーケティング&プロモーション、WEB戦略立案&コンサルティング、データ&アナリティクス、AI導入支援、AIチャットボットサービス、検索サービス 100.00」

    アイアクトを議決権所有割合100%の連結子会社として開示し、AI検索・AIチャットボット等のサービスをグループの事業領域として継続している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社アイアクトからは「Cogmo Search」とChatGPTを連携したサービスをリリースしており、AI技術も積極的に取り入れております。」

    アイアクトのCogmo SearchについてChatGPT連携サービスをリリースし、AIサービス展開を具体的に進めている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    アイアクトからAI検索・AIチャットボットサービスを提供し、WEB関連の課題解決領域を広げる施策を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど、WEBサイトに紐づく様々な課題解決の幅を広げております。」

    アイアクトからAI検索・AIチャットボットサービスを提供し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cogmo Attend」のサービスを提供しております。」

    アイアクトからAI検索・AIチャットボットサービスを提供し、WEBサイト構築およびグループの事業領域を広げる施策を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「本株式取得により株式会社アイアクトが当社グループに加わることで、WEBマーケティングにおけるサービスの強化及び相互の技術力がより研鑽されると共に、相互の顧客基盤を活かし顧客層の拡大と強固な収益基盤を築けることを期待し、同社の株式を取得するに至りました。」

    アイアクトの完全子会社化を通じたWEBマーケティングサービス、技術力、顧客基盤の相互活用と収益基盤強化を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど」

    アイアクトを子会社として、AI検索・AIチャットボットサービスを提供していることを継続して記載している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、WEBサイト構築のサービス領域の拡大と当社グループの事業領域の拡大を視野に周辺パッケージ商品として人工知能搭載型チャットボットシステム「Q&Ai」の販売を行い、子会社である株式会社アイアクトからはAIを利用したファイル・サイト内検索システム「Cogmo Search」、会話の分岐が可能な第2世代AIチャットボットシステム「Cоgmo Attend」のサービスを提供するなど」

    アイアクトを子会社として連結範囲に含め、同社からAI検索・AIチャットボットサービスを提供していることを再確認している。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年4月15日の取締役会において、株式会社アイアクトの株式を取得し、子会社化することについて決議しました。2021年4月15日付で株式会社アイアクトと株式譲渡契約を締結し、2021年4月30日に当該株式を取得しました。」

    株式会社アイアクトの株式を2021年4月30日に取得し、議決権比率100%の子会社とした。WEBマーケティングサービス、技術力、顧客基盤の相互活用と収益基盤の強化を目的としている。
一緒に動いた変遷

「CMS周辺製品による課題解決領域の拡大」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1CMS周辺製品による課題解決領域の拡大3回
  3. 2受託開発後の月額利用料による継続収益基盤2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インフォネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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